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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/02理恵の章(その1)

またサイトで性感マッサージ体験希望者を募り始めた。
興味を持っている女性は結構いるのだろうが、最後の一歩が踏み出せないようだ。
2度、3度と募集を繰り返していると、1通のメールが届いた。
「体験してみたいわ。計画してくださるかしら」
言葉遣いが、ちょっとセレブ風のメールだった。
1人目とはタイプが違う。少し期待がふくらんだ。

それからメール交換が始まった。
30代後半、164センチ、49キロ、90・60・92
ルックスは期待して良いとの言葉も添えられていたが、まさに申し分のない数字の羅列だった。
1回イクとくすぐったくなってしまうそうだ。そのことをマッサージ師さんに伝え、
うまく時間を使って欲しいと、あらかじめお願いした。

そして約束の日がきた。
路上の待ち合わせだと声をかけられる恐れがあるとのことで、
ホテルのロビーでの待ち合わせになった。
約束の時間、少し前、理恵が現れた。
写真を事前に交換していたが、それにたがわぬセレブな雰囲気を持った女性だった。

さっそく部屋へチェックイン。理恵はさっそくシャワーを浴びた。
実は事前に、「もしよかったら写真を撮らせて欲しい」とお願いしていた。
「貴男が安心出来る方だったら」と言われていたが、改めてお願いし了解を得た。
マッサージ師さんが来るまでの短い時間、ヌード撮影会が始まった。
立ち姿で、そしてベッドにうつぶせた姿で、さらに四つん這いの姿で…。
顔は写さない約束で撮影を続けた。ふと見ると、理恵のアソコはパックリと割れ、
透明な液体が少し滲んでいるようだった。身体に触れることは厳禁だった。
セレブな女性でも見られたり、撮影されたりするだけで濡れる…興奮している様子が
伝わってきた。
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08/02理恵の章(その2)

3.jpg
そしてマッサージ師さんが到着し、いよいよ施術が始まった。
相変わらず、プロのマッサージ師の手にかかると、女性はこうも簡単に身も心も
開いてしまうものなのか…そう感じてしまうひとときだった。
少なくとも理恵の私に対する接し方とマッサージ師さんに対する接し方は違ってみえた。
ワガママを言っているのではない、甘えているのだ。ほんの1時間ほどの時間で
こうまで女性の気持ちをつかんでしまうマッサージ師さんのテクニック…ホームーページで
ある程度は想像していたとはいえ、ある意味それを超えていたのかもしれない。

「さあ、背を上にしてベッドに横たわって」
そうマッサージ師さんにせかされると、理恵は躊躇なくバスタオルをハラリと落とした。
つい先ほどカメラに納めた裸体だというのに、なぜか妙に艶めかしく見えた。
「恥ずかしいわ」
そう言いながらも、理恵は言われるとおり、ベッドへうつぶせた。
お世辞でなく、本当にキレイなラインだ。私だって撫で回したい。特に背中から
腰を経てヒップに至るラインは、思わず生唾を呑み込んでしまうほどだ。
あとで実年齢を聞いて驚いてしまったが、とても40代半ばのラインではない。

マッサージ師さんは手にアロマオイルを取ると、まず右足のマッサージから始めた。
足の裏を刺激され、目をつむる理恵の横顔は気持ちよさそうであったが、
これから始まる甘美な世界に期待をしている顔にも見えた。

ふくらはぎからフトモモにかけてのラインも見事である。
そのラインを楽しむかのように、マッサージ師さんのイヤラシイ手が、次第に理恵の
アソコへと近づいていった。
「う~ん」
それまで言葉を発することがなかった理恵の口から、軽い吐息が漏れた。
これがきっかけだったのかもしれない。
マッサージ師さんはもう一度アロマオイルを手に取り直すと、いきなり理恵の股間に
そのオイルを垂らした。理恵の身体がピクッと反応した。たぶん、落下した
オイルが、敏感な部分を直撃したのであろう。見事なテクである。
マッサージ師さんは直接的に股間を刺激しはじめた。
それまで軽かった吐息が、急に熟女の熱くエロい吐息に変わった。
「はぁ~っ」「はぁ~っ」
マッサージ師さんの手が、理恵の股間を行き来するたびに、その吐息はリズミカルに
発せられる。
キレイにペディキュアされた足の指に、時折、力が加わるのがわかる。
いよいよ、本格的な性感マッサージの開始である。

08/02理恵の章(その3)

いったんそこで、右足のオイルを拭き取ると、今度は左足に対して、同じ刺激を
開始した。理恵の身体は、今度はいとも簡単に反応しはじめた。まだフトモモを
刺激している段階なのに、吐息は熱い感じなのだ。もう完全にスイッチが入っている。
左足の付け根までマッサージを終えると、また先ほどと同じように股間への刺激が
始まった。
「あーっ」「あーっ」「はぁ~っ」「はぁ~っ」
間断なく、理恵の吐息が漏れてくる。
「あーーーー」
ひときわ声が高くなった。マッサージ師さんは指の節でクリトリスをポイント的に刺激し出した
ようだ。マッサージ師さん得意のテク(あとで知った)だ。
「あーっ「あーっ」「ちょ ちょっとまって」
急に理恵が体勢を崩した。
「いや~ん すごぉーく感じるんだもん 逝っちゃいそう」
理恵は仰向きになると、マッサージ師さんを抱きしめるポーズをした。
なんだ~あの仕草は…(ちょっと嫉妬)
どうも理恵は自分のペースに戻そうとして、そうしたらしい。
「もう大丈夫 落ちついた」
そうマッサージ師さんに告げると、理恵は再び見事なバックラインをマッサージ師さんに晒した。

マッサージ師さんはオイルを補給すると、今度は理恵の背中全体にそれを伸ばした。
気持ちいいのだろう。それほど刺激的な吐息ではないが、軽い感じで口から漏れる。
するとマッサージ師さんは、急に理恵に覆い被さった。
ん?何をするんだろう…
「あーっ」「いやーっ」
理恵の声が部屋に響きだした。マッサージ師さんは覆い被さりながら、右手で理恵の
クリトリスを刺激していたのだ。
「あーっ」「あーっ」「あーっ」「んーっ」「んーっ」「いやーっ」
理恵の声のトーンが上がってきた。
マッサージ師さんが耳元で囁いた。
「ほら こんなに濡れてる いっぱい濡れてるよ」
その言葉に
「はずかしい」「いや~っっ」
と、理恵が反応する。
それはローションのヌルヌルだろうが…と心の中で言いたかったが
確かにローションのヌルヌルと内部から溢れてくる液体のヌルヌル感は違う。
その両者が相まって、理恵のあそこはどうしようもない状態になっていた。

08/02理恵の章(その4)

急に「ブホッ」と空気が漏れるような音がした。
「いや~ 恥ずかしい」
理恵のアソコが発している音であることは間違いない。
股間側に回ってみると、マッサージ師さんの指が器用にクリトリスを刺激しながらも
マンコをかきまわしてるようだ。
「ブホッ」「ブホッ」っと、あそこから漏れる音にさえ、奇妙な興奮を覚えた。
マッサージ師さんは両足で理恵の足を押さえつけているので、閉じることが出来ない。
だから足側に周りこむと、ヌルヌルになっているアソコが丸見えになる。
マッサージ師さんの指は非常に繊細で、かつ、いやらしく動いている。感じている理恵は
足を閉じようとするのだが、それをマッサージ師さんがそうはさせないと足で押さえつける。
このシチュエーションは結構、興奮出来た。

理恵の口からは、もういつでも頂上にたどり着きそうな吐息が漏れている。
どうするんだろう、この体勢で逝かせるのかな…
そう思ってみていると、急にマッサージ師さんが身体を起こして
「ローションのお湯を替えてきます」
と、バスルームへ向かった。

08/02理恵の章(その5)

さて、後半戦。理恵は仰向けに。股間の黒々とした茂みが刺激的だ。
マッサージ師さんは、また足先から丹念にマッサージを開始した。
今度は理恵の表情が見える。そして表情だけでなく、身体の反応も露わだ。
ポイントを刺激すると、お腹のあたりがピクピクっと痙攣するのだ。
この直接的な反応を目の当たりにした私の下半身は、妙に熱くなってきた。
モノはこれまで、大きくなったり小さくなったりを繰り返していたが、もう先走り液
でベチョベチョになっているのがわかった。

マッサージ師さんはローションを手に取ると、まず両方の乳房をマッサージした。
コリコリっとした乳首への刺激は、本当に気持ち良いのだろう。うっとりとした理恵
の表情が見て取れた。
そして再度ローションを手にすると、それを茂みと股間に塗りつけて、そして理恵
の傍らに添い寝するように横たわった。
いよいよかな…そんな思いがした。

マッサージ師さんの指が、いよいよ集中的に理恵の股間を攻め始めた。
「あーん」「あーん」「いやーっ」「んーっ」
と、理恵は目を閉じて、指の動きに身を任せながら感じまくっている。
突然、「いや~っ」
っと、明らかにこれまでの「いや」とは違うトーンの声を発した。
何がどうしているのかわからなかったが、ひょっとすると指をアソコへ入れようと
したのだろうかと思った。指入れだけは嫌だと言っていた理恵だし…
二人が小声で何やら話をしている。聞き取れない。
「うふふ」
まるで恋人同士のようだ。
二人の間の気持ちが成立したらしい。再び刺激が始まった。
先ほど普通に発していた声が艶めかしく変わるのに、数秒とかからない。
あれ? 今の指の動きは、中に挿入しているような感じだけどな~
そう思ったが確かめるべくもない。
でも、腕の動きがさほどないのに、理恵のトーンは上がりっぱなしだ。
これは絶対にGスポットを刺激しているに違いない
なんとなくそう思えた。
「中に入れるのは嫌だ」って言っていたのに…

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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