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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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07/18真紀の章(その1)

『貴女の感じている姿を見せてください』
この後、起こるかもしれないことに大きな期待感を持ちながら、
早速、掲示板に投稿してみた。

都会には時間をもてあました人妻がきっといるだろう…
しかしそんな淡い期待は、ものの見事に打ち砕かれた。
まったく反応がない。
もっともな話だ。相手からは私という人間が見えていないわけだ。
たとえ興味があったとしても、当然、警戒するだろう。
掲示板の数行の文章に、いかに気持ちを込め、不安感を持たせないか、
そう思いながら何度か修正を加えながら、投稿を繰り返した。

1ヶ月ほどした頃、帰宅してメールをチェックすると、
その掲示板名が入ったメールが届いていた。
「んっ?」と思い、次の瞬間、胸の高鳴りを感じた。
(きた・・・)
深呼吸をして、そしてメールを開いた。

『初めまして。156センチ56キロで太っていますが・・。
どちらにお住まいの方ですか?/真紀(42歳)』

体型が問題ではなく、体験したいという気持ちが大事なことを
すぐに返信した。冷やかしではなく、ホンモノだと直感した。
そのメールをきっかけにメール交換が始まった。
お互いにすべてをさらけ出しているわけではないが、相手の不安を
取り除くために、出来る限りの個人情報を伝えた。
真紀も少しずつ自分のことを伝え、打ち解けてきた。
未婚で彼氏はいないらしい。さらにメールを重ね、「エッチも数年
ご無沙汰」など、だんだんと大胆な話題も混じるようになってきた。
そして2週間後の金曜日に会う約束が結ばれた。
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07/18真紀の章(その2)

約束が結ばれた週末、真紀は友人と温泉旅行に出かけた。
出かけることは、事前に聞いていたのだが、その週明け、真紀から
驚くべき内容のメールが送られてきた。

(メールは出来るだけ原文のままにしてあります)

**********
ちょうど温泉に出かける土曜日の前の夜、バッグを借りに行きたい
ので家に行ってもいい?と、妹から電話があったんです。
私は一人暮らしが長いので、生活の場に、人に見られると・・・
困るものがいくつか存在します。
たとえ肉親にでも、自分が居ない間に勝手にあちこちひっくりかえされては
立場がなくなりそうでしたので^^;
迷った末、最も見られたくないものを、旅行に持っていってしまうことにしました。

それは・・・要するに・・私がセクシャルな刺激が欲しいときに、
こっそり取り出して、あーしたり、こーしたりし・・(恥)して、
それなりの満足感を得るためのお道具です。。。
断っておきますが、まさか温泉でそんなものを使おうなどとは、
これっぽっちも思ってなかったんです・・・。
帰ってくるまでの間、一時的にバッグの底に保管することだけが
目的だったんです(TT)。

でも、連日、あなたとのメールのやり取りで刺激を受けていたためか、
夜中、友人が先に眠ってしまい、なんとなく寝そびれたまま、
一人でもう一度お風呂に入ってこようかなと思った時、ふっと・・・
その存在を思い出してしまったんです。。。。
それは・・・シリコン製の蝶々の形をしたもので、スイッチを入れると
静かな音を立てて震えるんです・・・
その蝶々には黒いゴムが3本ついていて、1本は自分のウエストに回して、
あとの2本は両足の付け根に回しつけ、しっかりと固定できる仕組みに
なっています。。

友達の寝息は深くて、絶対に起きないだろうと思われましたので、
私はそっとバッグの中から、その蝶々が入ったポーチを取り出すと、
部屋のトイレに向かいました。

下着を下ろして・・・恥ずかしいですけれど・・それを身につけました。
そして、そのまま、お風呂にいくことに・・してしまいました。。。
あぁ。。恥ずかしくなってしまいます。。 もう書けません。。。 
**********

07/18真紀の章(その3)

当然、私は続きを書くよう促しました。
そして次の日の夜遅く、真紀からメールが届きました。

**********
お部屋のトイレの中で、蝶々を身につけた後、
そのまま浴衣の裾を下ろして整えた後、部屋を出ました。
絨毯張りの廊下はシーンとして、前を見ても後ろを見ても、
誰の姿も見当たりませんでした。
足の間にしっかりと固定された蝶々の羽は左右に張っているので、
踏み出す足の影響を受けて、微妙に左右に動いて、私を刺激しました。
そのせいで・・歩き方が、とてもぎこちなくなってしまっていました。

いつもは部屋の中だけで・・・限られたポーズで使用するだけで、
こうして付けたまま表を歩いてみたのは、このときが初めてでした。
万一、誰かとすれ違うことがあっても、スリッパ履きで、
浴衣の裾さばきが上手くいかないため、たどたとしい動きになっていると・・
思ってもらえるだろう・・大丈夫・・・大丈夫・・。
バスタオルを握り締めながら歩きました。

浴場へ行く途中の、エレベーターの前まで来たときに・・・・
このまま、エレベーターでロビーに下りてみよう・・と、唐突に思いました。
エレベーターはすぐにやってきて、乗り込むと、暗かった廊下に比べると、
とても明るく・・・足の間の蝶々のおもちゃが、余計強烈に意識されました。

ロビーに出てみると、電気がほとんど消えて、非常口の表示灯と
自動販売機のほかは、フロントがやや明るくなっているだけでしたが、
人の気配はまったく無く、恐らく電話でもならない限り、
誰かが出てくる様子はありませんでした。

私は、一人かけ用ソファーが沢山並んでいるロビー中央へ歩き出しました。
そしてフロントから、もっとも死角になっていると思われる椅子に座りました。
そして持っていたタオルをテーブルに置いて・・・・・
浴衣の胸元を広げ・・自分の左胸を触りました。
緊張して・・手が冷たく感じましたが、そのせいか、すぐに乳首が立ってきました。。

もう、恐くて・・・でも、やめられなくて・・、
さらに今度は、浴衣の裾を少し開いて、控え目に左足を・・・
ソファの肘掛に..上げました。
当然のごとく、そのおもちゃが少し見えてしまっていました。
・・左手で胸を触りながら、右手で蝶々を前後に動かすと、
チョウチョのお腹の溝が私を刺激して・・・・とても・・・いやらしい音がしました。
その音で・・頭が・・・真っ白になってしまって・・・小さい声が出てしまいました
・・・あぁ・・・・もう・・書けません・・・
**********

これを書きながら、真紀は股間を濡らしていたに違いない。
ひょっとすると、蝶々の形をしたバイブで自らに刺激を与えながら
書いたのかもしれない…そう思った。

07/18真紀の章(その4)

次の日、真紀から再びメールが来た。
自分が性感マッサージを受けている時、あなたはどうしているのか
という質問だった。
私は「感じている姿だけを見せて欲しいとお願いしたので、見ているだけ。
約束します」と返した。もちろん悶々とはするだろうが、約束は守りたかった。
すると、また驚くべきメールが返ってきた。

**********
私の今の気持ちを申し上げてもよろしいですか?
私も最初は、マッサージを受けているのを見ていただくだけなら
安心かも??・・と思い、メールを差し上げたのですが、
今は、その先にあるもののためのマッサージでなければイヤだとさえ
思うようになりました(恥)。
あなたに・・あなたと・・そうなれなければ、・・・つまらないです(笑)。

あなたが一人でトイレへ行ってしまうなんてことだけは、一番いやです(TT)。
そのときは、私に見えるところでして下さいっ(笑)。ねっ。
・・・・・・でも、やっぱり冷静に見られるのは恥ずかしいです。
死ぬほど興奮して我を忘れたあなたに、・・・めちゃくちゃにされたいです。
**********

出会った人と最後まで過ごせるという嬉しさよりも、
不思議と、メール交換のみの人に信頼してもらえたという嬉しさのほうが大きかった。

07/18真紀の章(その5)

金曜日のお昼少し前、私は都内の某所で真紀と会った。
シックな出で立ちはとてもお似合いで、またメールの端々に感じられた
知的な雰囲気も十分に持ち合わせている女性だった。

昼食を一緒に食べ(もっとも彼女はほとんど喉を通らなかったが)、
予約してあった近くのホテルにチェックイン。
部屋に入ると、私は思わず真紀を抱き寄せた。
抱擁、そしてキス。まるで久々に会った恋人同士のような空間が
そこにあった。
真紀の吐息が次第に荒くなってきた。スカートをたくし上げ、下着の中に
手を入れると、そこは既に洪水状態になっていた。

マッサージ師の刺激でピークを迎えさせようと、私はそこで手を止めた。
下着の中から手を抜こうとした時、真紀は私の手を押さえ
「イカせて欲しい…」
小さな声でそう懇願した。
しかし私はその手を払いのけた。彼女のM性を引き出したかったのだ。

ひとつ心配があった。
あまりにマッサージ師から刺激を受けると、マッサージ師にさえ「入れて」
と言ってしまいそうな予感がなんとなくして、それを真紀に伝えた。
真紀はいたずらっぽく笑い、「わからないわよ」と言った。
マッサージの時間が迫ってきたので、彼女はシャワーを浴び準備を整えた。

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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