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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/04智美の章(その1)

これまで2度会った女性が一人だけいる。
それが彼女、智美である。

サイトを通じて連絡を取り合うようになってしばらくすると、
智美からこんなメールが届いた。

***
男性経験はそれなりにありますが、イクと言う事が
全くありません。

性感マッサージにも興味ありました。
3Pにも・・・
クリでイク事は何度かありましたが、
中ではどんな風にされても、ただ気持ちがいいだけで
イク事は無かったです。
中でイクなんてある意味信じられないくらいです。

少々Mっ気があるみたいなので、
そんな感じのプレイ(?)も、希望してます。

凄く今書き込んでいても恥ずかしいのですが、
こんな自分の身体に結構真剣に悩んでいます。

ただ怖いのもあり中々踏み出せないで居ました。
でも、もう40になってしまい、
このまま、知らないまま女である時期を終わらせたくなく
思い切ってメールさせていただきました。

体系的には崩れ始めています。
それでも宜しければ、私の悩みの解消を
お手伝いしてくださいませんか?
***

智美の真剣な気持ちが伝わってきた。
そして、智美はとても恥ずかしがり屋だった。
これまでの女性たちとは違い、アイマスクを希望した。
彼女にしてみれば、恥ずかしさからの逃避という意味合い
なのだろうが、逆に、視覚からの情報がカットされることにより、
より強い刺激になることもある、そう思った。
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08/04智美の章(その2)

13.jpg
「ちょっとトイレ…」
といって、私が少し場を外している間に、既に、二人の間には
マッサージへの移行体制が整っていたようだ。
智美は、浴衣の前を少しはだけながら、アイマスクの準備を始めている。
オイルにするかパウダーにするか決めかねていたが、結局、マッサージ師さんは
オイルを選択した。何でも、オイルの場合はうつ伏せて背中側から、パウダーの
場合は仰向けてマッサージを始めるのだそうだ。

「そのままうつ伏せてください」
マッサージ師さんの指示で、智美は身をベッドに運んだ。
浴衣はたくし上げられ、背中にはバスタオルがかけられている。
そのバスタオルの端からは、智美の両太ももが伸びていた。
やや肉付きの良いその太ももは、まさに経験を積み重ねた人妻の太ももであった。
ブヨブヨ感はない。むしろ締まった印象を受けた。
当然、二本の足の重ね合わさるところに意識は向くが、残念ながらソコはタオル
に隠されて私の視野からは遮られていた。

マッサージ師さんはオイルを手に取ると、まず足の裏、そして足の指から
マッサージを開始した。2度目の体験をした時のマッサージ師さんは、オイルを
お湯で暖めながら施術していた…それを思い出し、「智美、冷たくないんだ
ろうか」そんな思いがよぎった。

マッサージ師さんは、たびたびオイルを手に取りながら、比較的早いペースで
足の指、そして足の裏、足首、ふくらはぎ、そして太ももへと、一気に手を進めた。
やおら、智美の両足の間に入り込むと、両足首を持って、ぐぐっと広げた。
私の位置からは見えないが、マッサージ師さんからは、確実に智美のアソコが
見えているはずだ。嫉妬めいた気持ちが心に浮かんだ。

08/04智美の章(その3)

マッサージ師さんは手を進める。あっという間にマッサージの部位はお尻に達した。
バスタオルが動き、智美のふくよかなお尻が目に飛び込んできた。
ふたたびオイルを手にとると、そのお尻を包み込むような動きで揉みしだく。
お尻を外側に広げるような動きをした時には、たぶんアナルが、そしてそれに
続く智美のアソコがはっきりとマッサージ師さんには見えていることだろう。
私も見てみたい…そう思って少し身体を動かしてみたが、マッサージ師さんの身体が
邪魔をして、見えなかった。まるで意地悪されているような気がした。

ひときわ丁寧なお尻へのマッサージから、手は背中へと移っていった。
この頃から少しずつ、智美の息づかいが聞こえるようになってきた。
最初は寝息に聞こえた。あまりに気持ち良くて寝てしまう人もいる…そんな記事を
どこかで読んだことがある。智美も…かな、そう思った。
でも、一定の間隔で漏れてくる息づかいは、次第にボリュームを上げている。
寝息ではない…確信した。気づくと、智美の両手は枕をしっかりと抱えていた。

二人目の時は背中へのマッサージの途中から、少しずつエロい吐息に変わって
きたが、智美はまだそこまで高まっている感じではない。
そんな観察をしているうちに、マッサージ師さんは智美に仰向けになるよう
促した。
「えっ、もう後ろ側終わり??早っっ!」そんな印象だった。

08/04智美の章(その4)

仰向けにされた智美の両乳房、そして乳首を初めて見た。
感度の良さそうな膨らみ具合だ。ふと見て、改めて気づいた。
そうだった、智美、アイマスクをしていたんだった。
アイマスクをした顔、半開きの口元…そして、それに続く熟女のボディ。
これぞ性感マッサージの醍醐味!そう思った。
マッサージ師さんは乳房、そして乳首を集中的に揉み始めた。
それまで息づかいだけだったのが、少しずつ「んっ、んっ」という喘ぎ声が
混じるようになってきた。
マッサージ師さんは、乳房から乳首、そしてオイルをつぎ足しながら、
脇腹へと手を進めた。その瞬間、智美の身体が反射的に動き、そして
はっきりとした喘ぎ声が漏れ始めた。どうやら脇腹も感じるらしい。
マッサージ師さんは確信を持った。その後は、乳首と、そして脇腹を中心に
攻めるように動きを変えた。
「あーっ」「んーっ」智美の喘ぎ声が部屋に響きだした。

その刺激をしばらく続けたのち、マッサージ師さんは智美の両足を持ち、
大きくM字の形に広げさせた。そして、智美の両足を自分の太ももの位置に
置いた。刺激的な形だ。この格好のまま、マッサージはさらに続いた。
智美の口からは、喘ぎ声がひっきりなしに漏れるようになってきた。
マッサージ師さんの手は脇腹から股間近くを通り、そして一番敏感な部分は
素通りをして、また脇腹や乳首へと戻る。そんな動きを何回か繰り返しながら、
マッサージ師さんは私のほうを見た。目が呼んでいる。近くへ来てみろという
ことらしい。
マッサージ師さんの肩越しにのぞき込むと、マッサージ師さんは両手を使って、
智美のアソコを左右に押し広げた。まだクリには一切触れていないのに、
智美のアソコは光っていた。マッサージ師さんはニヤリと笑った。

08/04智美の章(その5)

マッサージ師さんは手を伸ばした。どうやら電マを使うらしい。この電マ、
エロビデオでは有名だが、実は私、実際に使っているところを生で見たことがない。
もちろん自分でも使ったことはない。
「智美、どうなっちゃうんだろう…」期待と不安が交錯した。

ブィーンという重い音が部屋に響いた。マッサージ師さんはヘッドの振動部を
手に包むと、指先を伸ばして智美のクリへと触れた。
その瞬間、智美の声のトーンが一気に上昇した。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
マッサージ師さんによると、最初は間接的に振動を与え、そして頃合いを見て、
直接刺激に切り替えるという。
マッサージ師さんの指は、器用に智美のクリやその周辺を刺激している。
智美の身体は、次第に仰け反るような仕草を繰り返すようになってきた。
「感じている」智美の両手は、しっかりと枕を握りしめている。
そして、足は相変わらずM字のまま。身体は左右に動いてはいるが、決してその両足を
閉じようとはしない。まるで、もっと刺激を!と望んでいるようだ。
マッサージ師さんはオイルを振動部に垂らした。そして、ついにヘッドを智美の
アソコに直接的に当てた。
「あーーーーっ」
トーンが駆け上った。
「あーーっ、あーーーっ」
口元はもう閉じられることはない。喘ぎは漏れっぱなしだ。快感に顔はゆがんでいる。
アイマスクで視覚を奪われていることが、さらに快感を高めているに違いない。
ビジョビジョビジョという濡れた音が部屋に響いた。
「漏らしたか?」そう反射的に思ったが、どうもそうではないらしい。
たぶん智美のアソコからあふれ出たものが反応した音なのだろう。
電マによる刺激は、その後もしばらく続いた。

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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