FC2ブログ

glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

--/--スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

08/11美枝の章(その1)

「エアコン止めましょうか?」
「そうですね。最初は止めておいてください」
私は出入り口に設置されたエアコンのリモコンを操作して振り向いた。
すると既に全裸になった美枝がベッドに身を横たえていた。
『早っ!あ~自分より先にマッサージ師さんに全裸を見られてしまった』
そんなことを思いながらベッド脇のイスに腰をおろした。
私は女性の腰からヒップにかけてのラインが大好きである。特に、女性がベッドに身を
横たえた時に描き出されるバックスタイルは本当に美しいと思っている。
美枝も例外ではなかった。
張りのあるヒップが無防備にもマッサージ師さんの眼前に置かれている、そんな状況だった。

マッサージ師さんは美枝の両足を軽く開かせると、オイルを手に取り、
右足のマッサージから始めた。
「痛かったら言ってくださいね」いつもながらの優しい気配りの言葉遣いである。
マッサージ師さんはかかとからふくらはぎ、そして太ももへと手を滑らせながら、
マッサージを続けた。
しばらく手の往来が続き、さて今度は左足だと思っていた矢先、
マッサージ師さんはいきなり股間に手を伸ばした。
そして、美枝の大切なところを、片手で開くような仕草をした。
すると「ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ」という湿った音が、かすかに聞こえてきた。
美枝はもうすでに濡れていたのだ。まだマッサージ開始から10分とは経っていない。
刺激に敏感な美枝を感じとっていたのか、はたまた、
マン筋部分の湿っている様子が確認できたからなのか、
マッサージ師さんはそれを見逃さなかったようだ。
こういった音は女性に羞恥心を与えるものである。
美枝のヒップがピクリと動いた。
スポンサーサイト
[PR]

08/11美枝の章(その2)

その後、マッサージは右足へと移った。左側と同じような刺激を続けた。
少しずつではあるが、マッサージ師さんの手は美枝の股間へと近づいていった。
そしてマッサージ師さんはオイルを手に取ると、股間への刺激を始めた。
ヒップの割れ目から股間にかけてをゆっくりとゆっくりと、
時折、オイルを継ぎ足しながら刺激を繰り返した。
すると「んっ、んっ」と美枝の口からついに吐息が漏れ始めた。
うつ伏せなので表情は見えないが、時折、美枝の両手が何かを求めるようにシーツ
の上を行き来する。
刺激が次第に美枝の身体を官能の世界に引きこんでいっていると感じた。
「私、アノ時の声が大きいの」マッサージが始まる前、
美枝は恥ずかしそうに告白した。
いよいよ本領が発揮される時が近づいてきていた。

マッサージ師さんが何回目かのオイルを継ぎ足して刺激を始めた時、
美枝のかすかだった吐息がはっきりとした
官能の声に変わった。ギアがチェンジした。
「んーっ、んーっ」押し殺そうとしている声が、
思わず漏れてしまったという印象だった。
すかさずマッサージ師さんは、「自然体でいいんだよ」そうアドバイスした。
その一言が美枝のタガを外した。
「あーっ、あーーっ、んーっ」股間を行き来する刺激に呼応して、
間断のなく美枝が反応し始めた。
手はシーツの上をさかんにまさぐるようになり、顔を持ちあげるシーンも増えてきた。
美枝の肩まである髪が顔を覆い、表情のすべてを見ることは出来ないが、
閉じた眼、半開きとなった口元、紅潮した頬が刺激の強さを語っていた。
マッサージ師さんの刺激は続いた。
美枝は息を整える間もなく、次第に絶叫の繰り返しに変わってきた。
「あーっ、んーっ、いやーっ、ダメーっ」「ハァハァハァ…あーっ、いやーっ」

08/11美枝の章(その3)

「ハァハァハァ…」美枝の身体が大きく上下している。
そこでマッサージ師さんは態勢を変えた。
両手にオイルを取ると、背中全体にオイルを伸ばした。
「んーっ」
美枝は背中にも性感帯があるのだろうか、
それもと刺激の連続により全身が性感帯化しているのだろうか。
しばらく背中や腰をマッサージすると、マッサージ師さんは再びオイルを手に取り、
そして美枝の上に覆いかぶさった。
実はこういう攻めがあることを、美枝には内緒にしていた。
これまでもこの攻めは、見ている私にとっても
視覚的に非常に刺激的であり、マッサージを受けている女性にとっても
かなり強い刺激となっているからである。
180センチを超える大きなマッサージ師さんの身体が、美枝の身体をスッポリと覆った。
そして、右手を美枝の股間へと伸ばした。
090811.jpg

「えーっ、いやーっ、あーっ」
この攻め方は不意を突いた形だったのだろう。そして十分に高まっている
美枝にとっては、ひときわ強烈な刺激として感じたに違いない。
マッサージ師さんの股間攻めは続いた。自由になっている美枝の両足が、
宙をさまよい、ひっきりなしに動いている。
上半身はロックされ、動けるのは両足だけ。
その足の動きに快感のすべてが凝縮している感じだった。

08/11美枝の章(その4)

しばらくしてマッサージ師さんは、その両足の動きすら封じた。
自分の足を絡ませて、美枝の足をもロックしたのだ。
「ぎゃーっ、あーっ」
美枝の声が絶叫に変わった。Mっ気のある女性にはたまらない攻め方である。
身体は完全に固められ、
細かく動く指の刺激が、敏感な部分をこれでもかと確実に責め立てている。
「熱い~熱い~、クリちゃん熱い~。おかしくなっちゃうぅぅ~」
「あ~またいきそう、いきそう」
絶叫の合間から、美枝の女の声が漏れてきた。
「いいんだよ~、いっぱいいっていいんだよ~」
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ、んっ」
ひっきりなしに続いていた美枝の絶叫が一瞬止まった。身体に力が入った。
「んっ、んっ、ハァハァハァ…」
ついに美枝は達した。

「上を向いてごらん」
マッサージ師さんに促されるまま、美枝は態勢を変えた。
美枝のおっぱい、美枝の恥毛、そしてまだ息も整えることが出来ない美枝の顔が見えた。
驚いた。美枝の顔つきが変わっている。まさに女の顔だった。
エロくもあり美しくもある。
マッサージ師さんを迎える前に談笑していた時とは、180度違って見えた。
マッサージ師さんはオイルを手に取ると、美枝の上にまたがり、
たわわな乳房、腹部、そして両足をマッサージした。
時折、乳首を刺激すると、美枝の吐息のトーンが上昇した。
マッサージ師さんは美枝の側に身体を横たえた。
腕を美枝の頭の下に入れ、そして右足を自分の両足で挟み込んで
動きを封じ、股間を露出させた。
「ほら~、今度は感じている顔が彼にもはっきり見えるよ~」
美枝の羞恥心を煽った。

08/11美枝の章(その5)

その後もマッサージ師さの言葉攻めは続いた。
何を言っているかは聞き取れないが、マッサージ師さんの言葉に、美枝は
うなずいたり首を横に振ったりして応えていた。
「いやぁ~」という声が聞こえる。たぶん恥ずかしいことを
言って刺激しているのだろう。
言葉攻めの間にも、股間への刺激が止むことはなかった。
美枝の獣の叫びにも似た絶叫が部屋に響いた。
刺激は続き、美枝も何度目かの絶頂を迎えた時、ふとマッサージ師さんは起き上った。
そして自分のバッグからピンク色のシリコン製バイブを持ちだした。
ちゃんとコンドームをかぶせている。約束を守ってくれている。
「ほら~何か入るよ~、何かな~」
マッサージ師さんはバイブを美枝の股間にあてがい、そして力を込めた。
大きなバイブがズブズブズブっと美枝のアソコに吸い込まれた。
「あーっ、あーっ」切なそうな美枝の溜息とも吐息ともつかぬ声が口から洩れた。
泣いているようにも聞こえる。
マッサージ師さんはピストンを繰り返した。その刺激に呼応するように、
美枝の声が響き、身体がピクピクと反応した。
「おおきい、おおきいのが入っている」
うわごとのように美枝がつぶやいた。
「ほら~、いやらしいね~、出たり入ったりしているよ~」
マッサージ師さんが美枝の羞恥心を煽った。
「あーっ、またいきそうぉぉ、きもちいいよぉ~」
「いいよ~いってごらん」
「あっ、あっ、あっ、あーーーーーっ」
火が付いた熟女の身体は、いとも容易に頂上を迎えた。
ふと見ると、丸かった美枝の乳輪は、縦に長くなり、そして皺が寄っていた。
女性が本気で達した時の身体の変化であるとどこかのサイトに書いてあったことを思い出した。
その時である。

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

glossyへのmailbox

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2ブログランキング

FC2カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。