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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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10/10メグミの章(その1)

『コンコン』
控えめなノックの音が部屋に響いた。
ドアを開けると、そこにメグミが立っていた。
部屋に導くと、少しうつむきながら入ってきた。緊張している。
ふだんは駅などで待ち合わせ、そこからホテルへと向かうのだが、
お互いの都合で今回は、ホテルの部屋が初対面。
私にとっても、初めてのパターンだった。
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10/10メグミの章(その2)

部屋に入ったメグミは、勧められるがままにベッドの端に腰を下ろした。
緊張感がモロに伝わる。こちらまで緊張してきてしまった。
たぶんこれまでマッサージで出会った人の中で、
彼女ほど緊張感を露わにした女性はいなかった。
考えてみれば当然なのかもしれない。
初めて会った男性に全裸を晒し、さらにもう一人の男性から刺激を受けるのだから。
マッサージ師さんの到着が迫っていたので、メグミにシャワーを浴びるよう促した。
数分後、バスローブをまとったメグミがバスルームから出てきた。
シャワーを浴びて気持ちの整理がついたのだろう、少しだけ笑顔が見られるようになった。
「胃が痛いんです」
はにかみながらメグミが言った。

10/10メグミの章(その3)

10.jpg
ベッドにうつぶせで横たわるよう促された。
メグミのバックスタイルが目に飛び込んできた。
女性のバックスタイル、背中からヒップ、そして脚へとつながるラインは
いつ見ても綺麗だと感じる。メグミも例外ではなかった。
ベッドに横たわる時、一時的に四つん這いになった。
これからが本番だというのに、股間は少し光っているように見えた。

10/10メグミの章(その4)

マッサージ師さんは一度、メグミから離れた。そしてさらにオイルを手にとった。
「ちょっと腰をあげてごらん」
そういうと、マッサージ師さんはメグミを四つん這いにさせた。
初めて見せる展開だった。
実は、マッサージが始まる前、メグミから要望があったのだ。
「ブログを読んでいるので、次はこうなるってわかっちゃう。
だから、もし可能ならば展開を変えて欲しい」
マッサージ師さんは要望に応えてくれた。
11.jpg

10/10メグミの章(その5)

「じゃあ、仰向けになってごらん」
マッサージ師さんは態勢を変えさえた。
メグミは頂上を迎えてこそいないが、十分過ぎるほど感じている。
態勢を変えることすらやっとという感じであった。
仰向けになったメグミにまたがり、マッサージ師さんは
首筋から両乳房、そして腹部から脚へとオイルを塗った。
そしてそれを丁寧に肌へすり込みながら刺激を続けた。
両方の乳首を刺激すると、メグミの下半身は怪しく揺れた。
本当によく動く。感じているのがストレートに伝わる。
マッサージ師さんはピンクローターを取り出した。
そしてそれをメグミの身体のあちこちにあて、そして最後に
もっとも敏感なクリへと導いた。

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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