FC2ブログ

glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

--/--スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント投稿

非公開コメント

トラックバック

07/18真紀の章(その3)

当然、私は続きを書くよう促しました。
そして次の日の夜遅く、真紀からメールが届きました。

**********
お部屋のトイレの中で、蝶々を身につけた後、
そのまま浴衣の裾を下ろして整えた後、部屋を出ました。
絨毯張りの廊下はシーンとして、前を見ても後ろを見ても、
誰の姿も見当たりませんでした。
足の間にしっかりと固定された蝶々の羽は左右に張っているので、
踏み出す足の影響を受けて、微妙に左右に動いて、私を刺激しました。
そのせいで・・歩き方が、とてもぎこちなくなってしまっていました。

いつもは部屋の中だけで・・・限られたポーズで使用するだけで、
こうして付けたまま表を歩いてみたのは、このときが初めてでした。
万一、誰かとすれ違うことがあっても、スリッパ履きで、
浴衣の裾さばきが上手くいかないため、たどたとしい動きになっていると・・
思ってもらえるだろう・・大丈夫・・・大丈夫・・。
バスタオルを握り締めながら歩きました。

浴場へ行く途中の、エレベーターの前まで来たときに・・・・
このまま、エレベーターでロビーに下りてみよう・・と、唐突に思いました。
エレベーターはすぐにやってきて、乗り込むと、暗かった廊下に比べると、
とても明るく・・・足の間の蝶々のおもちゃが、余計強烈に意識されました。

ロビーに出てみると、電気がほとんど消えて、非常口の表示灯と
自動販売機のほかは、フロントがやや明るくなっているだけでしたが、
人の気配はまったく無く、恐らく電話でもならない限り、
誰かが出てくる様子はありませんでした。

私は、一人かけ用ソファーが沢山並んでいるロビー中央へ歩き出しました。
そしてフロントから、もっとも死角になっていると思われる椅子に座りました。
そして持っていたタオルをテーブルに置いて・・・・・
浴衣の胸元を広げ・・自分の左胸を触りました。
緊張して・・手が冷たく感じましたが、そのせいか、すぐに乳首が立ってきました。。

もう、恐くて・・・でも、やめられなくて・・、
さらに今度は、浴衣の裾を少し開いて、控え目に左足を・・・
ソファの肘掛に..上げました。
当然のごとく、そのおもちゃが少し見えてしまっていました。
・・左手で胸を触りながら、右手で蝶々を前後に動かすと、
チョウチョのお腹の溝が私を刺激して・・・・とても・・・いやらしい音がしました。
その音で・・頭が・・・真っ白になってしまって・・・小さい声が出てしまいました
・・・あぁ・・・・もう・・書けません・・・
**********

これを書きながら、真紀は股間を濡らしていたに違いない。
ひょっとすると、蝶々の形をしたバイブで自らに刺激を与えながら
書いたのかもしれない…そう思った。
スポンサーサイト
[PR]

コメント投稿

非公開コメント

トラックバック

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

glossyへのmailbox

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2ブログランキング

FC2カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。