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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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07/18真紀の章(その8)

マッサージ師は一休みすると、態勢を変えて、真紀を仰向けにしました。
上気した真紀の顔が見えました。
ボーゼンとしている感じが伝わってきました。自分自身の状況が
よくわからないような感じに見えました。

マッサージ師は再び、例の粉を上半身にふりかけ、
そして続いて両方のフトモモあたりにもふりかけて、
一気に全身のマッサージを始めました。
火が点いた真紀の身体は、簡単にまた上昇し始めました。
両方の手の指で両方の乳首を刺激しました。
目を閉じた真紀は、押し寄せる快感に耐えているという感じでした。
今度はまともに顔が見えます。
上気している顔は可愛くもあり、エロティックでもあります。
アエギ声は、今度はストレートに伝わってきて、
微妙な表情とも絡んで私の股間を刺激しました。
それと手の置き場でした。
真紀の手は、優しくマッサージ師のフトモモに添えられていました。
何となく心を許しているようにも見えて、また嫉妬心が燃え上がりました。

マッサージ師は真紀の脚を持って、M字の状態にしました。
真紀は小さくイヤイヤをする感じでしたが、
それを心から嫌がっている風ではありません。
アソコが丸見えになりマッサージ師の視線に飛び込んできました。
マッサージ師はゆっくりと身体を沈め、
そして、真紀の大切なところへ舌で刺激を始めました。
真紀の身体は痙攣し、そしてアエギ声は最高潮に達しました。
両方の足の指が快感のため力が入っている様子がわかりました。
その時でした、真紀の口から言葉が思わず漏れました。
「欲しい・・」

マズイと思いました。
ひょっとしたら真紀は、マッサージ師のモノを受け入れてもいいと
思っているのではないかと感じました。

私の我慢の限界はそこまででした。
一刻も早く、真紀の近くに寄り添いたい気持ちになりました。
マッサージ師の刺激だけじゃなく、
私の刺激でも気持ち良くなって欲しいそう思いました。
下半身はマッサージ師が攻め続けていたので、私は上半身に近づき、
キスをしながら乳首を刺激しました。
マッサージ師が「ほら、2人に攻められているよ」と言いましたが、
真紀には聞こえていたのかどうかわかりません。
ただひたすら、目を閉じ顔を紅潮させ、
口からは絶えることのないアエギ声が発せられていました。

真紀は再び頂上を迎えそうになりました。
「いやっ、いやっ」と声を出しましたが、マッサージ師は容赦しません。
逆に「気持ちいいだろう」と呼びかけると、
真紀は「気持ちいい・・」と答えます。
私は嫉妬心を大いに燃え上がらせました。
もう止めさせたいという気持ちと、もっともっと真紀が乱れる姿を
見ていたいという葛藤が始まりました。
真紀はほどなく頂上を駆け上りました。

「もっともっと気持ちよくなってもらいますからね」
マッサージ師はいよいよローターを取り出しました。
その時点で既に約束の90分は経過していました。私は悩みました。
これ以上続けたら、真紀はどうなってしまうのか…。
ある意味、それは嫉妬心との闘いでした。
しかしマッサージ師はそんな私の気持ちを知ってから知らずか、
ついにローターを真紀の敏感な部分に押し当ててしまいました。

「あーーーーーーーーーーーっ」真紀の口から大きな声が漏れました。
荒い息使いの合間に、アエギ声が混じって、
思わず耳をふさぎたくなってしまいました。
ほどなく真紀は何度目かの頂上を迎えました。
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Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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