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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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07/18真紀の章(最終章)

「もっともっと気持ちよくなりましょう」マッサージ師はそう言うと、
荷物を置いてあるところは行きました。
その時、私は真紀の耳元で告げました。「もう止める?それとも続ける?
まだ大丈夫?」真紀は目を閉じたまま、私の問いかけに肯きました。
まだ大丈夫なのか、もう止めたいのか、理解しがたい肯きでした。

再びベッドに戻ったマッサージ師は、ローターによる攻めを開始しました。
真紀の声がまた部屋に響き渡りました。
マッサージ師はローターの刺激を続けました。
ピチャピチャっという音が聞こえました。
ローターで刺激しながら、
指で真紀のアソコをいじっていたのかもしれません。
「あっ、あっ、あっ」声が短く発せられてきました。また頂上を迎えそうです。
その時、真紀の口から「もうイヤ、イヤ」という言葉が出ました。

これがきっかけでした。
「90分を過ぎていますし、3時半には出なくてはいけないし…」
私はそうマッサージ師に告げました。彼はちょっと残念そうでした。
「まだ力が抜けてないから、まだまだイケますよ。
ダメな人はイクと、もうくすぐったくなってしまって続けられなくなる」
私もそう思いました。真紀はまだ大丈夫だと思いました。
ただ、私の心がこれ以上、マッサージ師の刺激を
見るに堪えない状況になっていました。
一刻も早く、真紀と二人っきりになりたい、真紀と一つになりたい、
そう思いました。
**********

メールを交換していたとはいえ、ほんの数時間前に初めて会った女性
なのに、不思議な感覚でした。でも嫉妬心と同類の感覚であったことに
違いありません。

こうして、私の超刺激的な初めての性感マッサージ体験は終わりました。
真紀とはその後、しばらくメール交換は続きましたが、
彼女が男性とお付き合いを始めたこともあって、
二度と会うことは出来ませんでした。
たぶん今では結婚され、幸せな家庭を築いていることと思います。
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プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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