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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/02理恵の章(その2)

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そしてマッサージ師さんが到着し、いよいよ施術が始まった。
相変わらず、プロのマッサージ師の手にかかると、女性はこうも簡単に身も心も
開いてしまうものなのか…そう感じてしまうひとときだった。
少なくとも理恵の私に対する接し方とマッサージ師さんに対する接し方は違ってみえた。
ワガママを言っているのではない、甘えているのだ。ほんの1時間ほどの時間で
こうまで女性の気持ちをつかんでしまうマッサージ師さんのテクニック…ホームーページで
ある程度は想像していたとはいえ、ある意味それを超えていたのかもしれない。

「さあ、背を上にしてベッドに横たわって」
そうマッサージ師さんにせかされると、理恵は躊躇なくバスタオルをハラリと落とした。
つい先ほどカメラに納めた裸体だというのに、なぜか妙に艶めかしく見えた。
「恥ずかしいわ」
そう言いながらも、理恵は言われるとおり、ベッドへうつぶせた。
お世辞でなく、本当にキレイなラインだ。私だって撫で回したい。特に背中から
腰を経てヒップに至るラインは、思わず生唾を呑み込んでしまうほどだ。
あとで実年齢を聞いて驚いてしまったが、とても40代半ばのラインではない。

マッサージ師さんは手にアロマオイルを取ると、まず右足のマッサージから始めた。
足の裏を刺激され、目をつむる理恵の横顔は気持ちよさそうであったが、
これから始まる甘美な世界に期待をしている顔にも見えた。

ふくらはぎからフトモモにかけてのラインも見事である。
そのラインを楽しむかのように、マッサージ師さんのイヤラシイ手が、次第に理恵の
アソコへと近づいていった。
「う~ん」
それまで言葉を発することがなかった理恵の口から、軽い吐息が漏れた。
これがきっかけだったのかもしれない。
マッサージ師さんはもう一度アロマオイルを手に取り直すと、いきなり理恵の股間に
そのオイルを垂らした。理恵の身体がピクッと反応した。たぶん、落下した
オイルが、敏感な部分を直撃したのであろう。見事なテクである。
マッサージ師さんは直接的に股間を刺激しはじめた。
それまで軽かった吐息が、急に熟女の熱くエロい吐息に変わった。
「はぁ~っ」「はぁ~っ」
マッサージ師さんの手が、理恵の股間を行き来するたびに、その吐息はリズミカルに
発せられる。
キレイにペディキュアされた足の指に、時折、力が加わるのがわかる。
いよいよ、本格的な性感マッサージの開始である。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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