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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/02理恵の章(その3)

いったんそこで、右足のオイルを拭き取ると、今度は左足に対して、同じ刺激を
開始した。理恵の身体は、今度はいとも簡単に反応しはじめた。まだフトモモを
刺激している段階なのに、吐息は熱い感じなのだ。もう完全にスイッチが入っている。
左足の付け根までマッサージを終えると、また先ほどと同じように股間への刺激が
始まった。
「あーっ」「あーっ」「はぁ~っ」「はぁ~っ」
間断なく、理恵の吐息が漏れてくる。
「あーーーー」
ひときわ声が高くなった。マッサージ師さんは指の節でクリトリスをポイント的に刺激し出した
ようだ。マッサージ師さん得意のテク(あとで知った)だ。
「あーっ「あーっ」「ちょ ちょっとまって」
急に理恵が体勢を崩した。
「いや~ん すごぉーく感じるんだもん 逝っちゃいそう」
理恵は仰向きになると、マッサージ師さんを抱きしめるポーズをした。
なんだ~あの仕草は…(ちょっと嫉妬)
どうも理恵は自分のペースに戻そうとして、そうしたらしい。
「もう大丈夫 落ちついた」
そうマッサージ師さんに告げると、理恵は再び見事なバックラインをマッサージ師さんに晒した。

マッサージ師さんはオイルを補給すると、今度は理恵の背中全体にそれを伸ばした。
気持ちいいのだろう。それほど刺激的な吐息ではないが、軽い感じで口から漏れる。
するとマッサージ師さんは、急に理恵に覆い被さった。
ん?何をするんだろう…
「あーっ」「いやーっ」
理恵の声が部屋に響きだした。マッサージ師さんは覆い被さりながら、右手で理恵の
クリトリスを刺激していたのだ。
「あーっ」「あーっ」「あーっ」「んーっ」「んーっ」「いやーっ」
理恵の声のトーンが上がってきた。
マッサージ師さんが耳元で囁いた。
「ほら こんなに濡れてる いっぱい濡れてるよ」
その言葉に
「はずかしい」「いや~っっ」
と、理恵が反応する。
それはローションのヌルヌルだろうが…と心の中で言いたかったが
確かにローションのヌルヌルと内部から溢れてくる液体のヌルヌル感は違う。
その両者が相まって、理恵のあそこはどうしようもない状態になっていた。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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