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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/04智美の章(その2)

13.jpg
「ちょっとトイレ…」
といって、私が少し場を外している間に、既に、二人の間には
マッサージへの移行体制が整っていたようだ。
智美は、浴衣の前を少しはだけながら、アイマスクの準備を始めている。
オイルにするかパウダーにするか決めかねていたが、結局、マッサージ師さんは
オイルを選択した。何でも、オイルの場合はうつ伏せて背中側から、パウダーの
場合は仰向けてマッサージを始めるのだそうだ。

「そのままうつ伏せてください」
マッサージ師さんの指示で、智美は身をベッドに運んだ。
浴衣はたくし上げられ、背中にはバスタオルがかけられている。
そのバスタオルの端からは、智美の両太ももが伸びていた。
やや肉付きの良いその太ももは、まさに経験を積み重ねた人妻の太ももであった。
ブヨブヨ感はない。むしろ締まった印象を受けた。
当然、二本の足の重ね合わさるところに意識は向くが、残念ながらソコはタオル
に隠されて私の視野からは遮られていた。

マッサージ師さんはオイルを手に取ると、まず足の裏、そして足の指から
マッサージを開始した。2度目の体験をした時のマッサージ師さんは、オイルを
お湯で暖めながら施術していた…それを思い出し、「智美、冷たくないんだ
ろうか」そんな思いがよぎった。

マッサージ師さんは、たびたびオイルを手に取りながら、比較的早いペースで
足の指、そして足の裏、足首、ふくらはぎ、そして太ももへと、一気に手を進めた。
やおら、智美の両足の間に入り込むと、両足首を持って、ぐぐっと広げた。
私の位置からは見えないが、マッサージ師さんからは、確実に智美のアソコが
見えているはずだ。嫉妬めいた気持ちが心に浮かんだ。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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