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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/04智美の章(その5)

マッサージ師さんは手を伸ばした。どうやら電マを使うらしい。この電マ、
エロビデオでは有名だが、実は私、実際に使っているところを生で見たことがない。
もちろん自分でも使ったことはない。
「智美、どうなっちゃうんだろう…」期待と不安が交錯した。

ブィーンという重い音が部屋に響いた。マッサージ師さんはヘッドの振動部を
手に包むと、指先を伸ばして智美のクリへと触れた。
その瞬間、智美の声のトーンが一気に上昇した。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
マッサージ師さんによると、最初は間接的に振動を与え、そして頃合いを見て、
直接刺激に切り替えるという。
マッサージ師さんの指は、器用に智美のクリやその周辺を刺激している。
智美の身体は、次第に仰け反るような仕草を繰り返すようになってきた。
「感じている」智美の両手は、しっかりと枕を握りしめている。
そして、足は相変わらずM字のまま。身体は左右に動いてはいるが、決してその両足を
閉じようとはしない。まるで、もっと刺激を!と望んでいるようだ。
マッサージ師さんはオイルを振動部に垂らした。そして、ついにヘッドを智美の
アソコに直接的に当てた。
「あーーーーっ」
トーンが駆け上った。
「あーーっ、あーーーっ」
口元はもう閉じられることはない。喘ぎは漏れっぱなしだ。快感に顔はゆがんでいる。
アイマスクで視覚を奪われていることが、さらに快感を高めているに違いない。
ビジョビジョビジョという濡れた音が部屋に響いた。
「漏らしたか?」そう反射的に思ったが、どうもそうではないらしい。
たぶん智美のアソコからあふれ出たものが反応した音なのだろう。
電マによる刺激は、その後もしばらく続いた。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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