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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/04智美の章(最終章)

智美は感じまくっていた。
しかし、声のトーンからすると、7合目と8合目を行ったり来たりしている感じ。
なかなか頂上へは到達する雰囲気ではない。そのことはマッサージ師さんも
感じていたようだ。時々電マを止めて、手だけの刺激にしたり、クリを集中的に
攻めてみたりとバリエーションを変えていた。

マッサージ師さんはベッドに置いたままになっていた電マのスイッチを改めて
入れた。そして今度は左手を智美の恥毛のあたりに置き、そして、一呼吸入れて
電マの振動部を直接、智美のアソコに押し当てた。
あとで聞いた話だが、この時、マッサージ師さんの左手は、智美のクリの皮を
むいていたのだそうだ。なかなかイカない智美への最後の手段だったらしい。

不意打ちを食らったような感じではあったが、智美の反応が変わった。
「あーっ、あーっ、イク、イク」
初めて、智美の口から「イク」という言葉が発せられた。
「そうだ、イクんだ、イクんだ」
マッサージ師さんは追い立てるように、智美に言葉を浴びせた。
「あっ、あっ、あっ」
反応の時間が短くなった。
「イク、イク、イク、あーーーーーーーー・・・」
智美の身体が大きく仰け反って、そして背中からベッドに落ちた。
マッサージ師さんは電マのスイッチを切った。
ホテルの部屋に静寂が戻った。
マッサージ師さんは、大きく深呼吸した。

イケない智美の口から「イク・イク」という言葉が連呼された。
私は十分に目的を達したと思った。
ところがである。この1ヶ月後、違うマッサージ師さんとの時間で見せた
智美の姿は、この時をはるかに凌ぐものだったのだ。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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