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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/06智美の第2章(その3)

一息入れるように、マッサージ師さんは智美の身体を仰向けにした。
智美は肩で息をしている。かなり刺激を受けて、体力的に苦痛なのかもしれない。
たわわな乳房、そしてほどよい陰毛が私の目を釘付けにする。
ローションを手にして、今度は乳首への刺激が始まった。
アイマスクこそしているものの、喘ぐ口元がはっきりと見える。
髪が汗で身体に張り付いている。攻め続けられているせいか、智美は足を
伸ばすことが出来ない。それを優しくマッサージ師さんが導く。
「はーっ、はーっ」と大きな息づかいが繰り返された。

マッサージ師さんは智美に添い寝するように身を横たえた。
そして、本格的に股間への刺激を始めた。時に智美の乳首を口で刺激しながら。
複数の攻めは完全に智美の理性をどこかに消し去った。
「あーっ、あーっ、あっ、あっ、あーっ」
身体が大きく痙攣する。それに合わせて、声のトーンも最高潮になってくる。
しかし、頂上を迎える直前になると、ワザとマッサージ師さんは刺激を中止させた。
ジラしているのがわかる。刺激もしていないのに、智美の下半身が動いている。
これこそホンモノのエロである。
何度か攻めては中止を繰り返した後、クリを集中的に攻め始めた。
「ひぃーっ、いやーっ、あーっ」
智美の声が部屋に響く。今度はマッサージ師さんは刺激を止めようとしない。
そろそろイカせるのかな…そう思った時、マッサージ師さんが口を開いた。
「気持ちいいでしょ?ん?どうしたの?入れて欲しいの?」
すると智美は小さな声で
「入れて、指入れて」と懇願した。
「ん?聞こえない。もっとはっきり言ってごらん」
意地悪く、マッサージ師さんが促す。
「指入れて」
少しだけ、智美のボリュームがあがった。
「よーし」
というと、指をグイッと膣の中に進めた。
「んぐっ、あーっ」
何とも表現しがたい声が智美の口から発せられた。
マッサージ師さんは膣の中を刺激する。たぶんGスポットを攻めているのだ。
「ここが気持ちいいでしょ?」
智美の返事はないが、喘ぎ声というより絶叫がその答えのようだった。
「イク、イク」
控えめな声だったが、身体は大きく反応した。
「あっっっっっっっ」
絶叫がとぎれ、そして静かになった。達したのだ。ホンモノだった。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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