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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/11美枝の章(その2)

その後、マッサージは右足へと移った。左側と同じような刺激を続けた。
少しずつではあるが、マッサージ師さんの手は美枝の股間へと近づいていった。
そしてマッサージ師さんはオイルを手に取ると、股間への刺激を始めた。
ヒップの割れ目から股間にかけてをゆっくりとゆっくりと、
時折、オイルを継ぎ足しながら刺激を繰り返した。
すると「んっ、んっ」と美枝の口からついに吐息が漏れ始めた。
うつ伏せなので表情は見えないが、時折、美枝の両手が何かを求めるようにシーツ
の上を行き来する。
刺激が次第に美枝の身体を官能の世界に引きこんでいっていると感じた。
「私、アノ時の声が大きいの」マッサージが始まる前、
美枝は恥ずかしそうに告白した。
いよいよ本領が発揮される時が近づいてきていた。

マッサージ師さんが何回目かのオイルを継ぎ足して刺激を始めた時、
美枝のかすかだった吐息がはっきりとした
官能の声に変わった。ギアがチェンジした。
「んーっ、んーっ」押し殺そうとしている声が、
思わず漏れてしまったという印象だった。
すかさずマッサージ師さんは、「自然体でいいんだよ」そうアドバイスした。
その一言が美枝のタガを外した。
「あーっ、あーーっ、んーっ」股間を行き来する刺激に呼応して、
間断のなく美枝が反応し始めた。
手はシーツの上をさかんにまさぐるようになり、顔を持ちあげるシーンも増えてきた。
美枝の肩まである髪が顔を覆い、表情のすべてを見ることは出来ないが、
閉じた眼、半開きとなった口元、紅潮した頬が刺激の強さを語っていた。
マッサージ師さんの刺激は続いた。
美枝は息を整える間もなく、次第に絶叫の繰り返しに変わってきた。
「あーっ、んーっ、いやーっ、ダメーっ」「ハァハァハァ…あーっ、いやーっ」
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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