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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/11美枝の章(その4)

しばらくしてマッサージ師さんは、その両足の動きすら封じた。
自分の足を絡ませて、美枝の足をもロックしたのだ。
「ぎゃーっ、あーっ」
美枝の声が絶叫に変わった。Mっ気のある女性にはたまらない攻め方である。
身体は完全に固められ、
細かく動く指の刺激が、敏感な部分をこれでもかと確実に責め立てている。
「熱い~熱い~、クリちゃん熱い~。おかしくなっちゃうぅぅ~」
「あ~またいきそう、いきそう」
絶叫の合間から、美枝の女の声が漏れてきた。
「いいんだよ~、いっぱいいっていいんだよ~」
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ、んっ」
ひっきりなしに続いていた美枝の絶叫が一瞬止まった。身体に力が入った。
「んっ、んっ、ハァハァハァ…」
ついに美枝は達した。

「上を向いてごらん」
マッサージ師さんに促されるまま、美枝は態勢を変えた。
美枝のおっぱい、美枝の恥毛、そしてまだ息も整えることが出来ない美枝の顔が見えた。
驚いた。美枝の顔つきが変わっている。まさに女の顔だった。
エロくもあり美しくもある。
マッサージ師さんを迎える前に談笑していた時とは、180度違って見えた。
マッサージ師さんはオイルを手に取ると、美枝の上にまたがり、
たわわな乳房、腹部、そして両足をマッサージした。
時折、乳首を刺激すると、美枝の吐息のトーンが上昇した。
マッサージ師さんは美枝の側に身体を横たえた。
腕を美枝の頭の下に入れ、そして右足を自分の両足で挟み込んで
動きを封じ、股間を露出させた。
「ほら~、今度は感じている顔が彼にもはっきり見えるよ~」
美枝の羞恥心を煽った。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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