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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/11美枝の章(その5)

その後もマッサージ師さの言葉攻めは続いた。
何を言っているかは聞き取れないが、マッサージ師さんの言葉に、美枝は
うなずいたり首を横に振ったりして応えていた。
「いやぁ~」という声が聞こえる。たぶん恥ずかしいことを
言って刺激しているのだろう。
言葉攻めの間にも、股間への刺激が止むことはなかった。
美枝の獣の叫びにも似た絶叫が部屋に響いた。
刺激は続き、美枝も何度目かの絶頂を迎えた時、ふとマッサージ師さんは起き上った。
そして自分のバッグからピンク色のシリコン製バイブを持ちだした。
ちゃんとコンドームをかぶせている。約束を守ってくれている。
「ほら~何か入るよ~、何かな~」
マッサージ師さんはバイブを美枝の股間にあてがい、そして力を込めた。
大きなバイブがズブズブズブっと美枝のアソコに吸い込まれた。
「あーっ、あーっ」切なそうな美枝の溜息とも吐息ともつかぬ声が口から洩れた。
泣いているようにも聞こえる。
マッサージ師さんはピストンを繰り返した。その刺激に呼応するように、
美枝の声が響き、身体がピクピクと反応した。
「おおきい、おおきいのが入っている」
うわごとのように美枝がつぶやいた。
「ほら~、いやらしいね~、出たり入ったりしているよ~」
マッサージ師さんが美枝の羞恥心を煽った。
「あーっ、またいきそうぉぉ、きもちいいよぉ~」
「いいよ~いってごらん」
「あっ、あっ、あっ、あーーーーーっ」
火が付いた熟女の身体は、いとも容易に頂上を迎えた。
ふと見ると、丸かった美枝の乳輪は、縦に長くなり、そして皺が寄っていた。
女性が本気で達した時の身体の変化であるとどこかのサイトに書いてあったことを思い出した。
その時である。
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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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