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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/25花梨の章(その4)

花梨は仰向けにさせられた。
両の乳房も魅力的な大きさなのだが、私は乳首に目を奪われた。
まだ20代だからなのか、使い込んだ感じのない清楚な色合いをしている。
さらにその形。プックリとして、思わず口に含んでしまいたくなる形だ。
しかし股間を覆うヘアは黒々としていて、量も多い。
不思議なアンバランス感に魅力的を感じる。
photo2.jpg

マッサージ師さんは花梨の横に身を置いた。
その場の雰囲気は、まるで自分の恋人に接しているようだ。
マッサージ師さんの指は、次第に大胆な行動を取り始め、
時折、花梨の中にまでオイタをするようになってきた。
目隠しをしているとはいえ、今度は花梨の表情が見て取れる。
口をわずかにあけ、そこから絶え間なく吐息が漏れ続けている。
マッサージ師さんの指がひときわ奥へと進んだ。
「きもちいい、そこ、きもちいい」
「そうだろ、きもちいいだろ」
「なんでわかるの?」
「ここに書いてある」
花梨のかわいらしさ、性格の良さが感じられた。
しばらくその形で愛撫は続いた。
「なんか、変。なんか変な感じ」
連続する吐息の合間に、やっと絞り出す感じで花梨は告げた。
「どんな感じ?」
「あーーっ。わからない。あーーっ。でも今までにない感じ」
それだけを言うのがやっとだった。
花梨は再び、官能の嵐に巻き込まれてしまった。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
花梨の喘ぎ声がリズミカルに刻まれ続けた。

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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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