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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/26花梨の章(その5)

マッサージ師さんはいったん、花梨から身を離した。
そして持ってきたバッグからピンク色のバイブを取り出した。
電動ではないが、かなり太く大きい。
「これ、取りますね」
マッサージ師さんはそういうと、花梨のアイマスクを外した。
やや上気した表情が見て取れた。
改めて花梨の顔を見ると、口元あたりが某民放の人気女性アナウンサー
に似ている…そう感じた。
『バイブは使ったことないから・・・してみたい』
マッサージが始まる前、花梨は恥ずかしそうにそう言っていた。
私はそれをマッサージ師さんに伝えておいたのだ。

マッサージ師さんはバイブにオイルを塗ると、
ゆっくりと花梨の花心へと近づけていった。
「ほら~何かな~」
そう言いながら、マッサージ師さんは、二度三度と割れ目に沿って往復させた。
そして、ゆっくりと力を込めた。
少しずつ、少しずつ、ピンク色のバイブは花梨に飲み込まれていった。
「うーっ、あーっ」
「ほら~、入ったよ~」
「あーーっ・・・おっきい」
花梨の口から、ため息と吐息が間断なく漏れ続けていた。
マッサージ師さんはゆっくりと動かし始めた。
花梨の身体が敏感に反応した。
バイブが出入りするたびに、腹筋あたりがピクピクしている。
足の指先が表情豊かに動き、花梨の身体の変化を素直に伝えていた。
頂上に向かってどんどん押し上げられている感がした。
マッサージ師さんは、空いている自分の左手を花梨の身体の下に入れ、
まるで抱きかかえるようなポーズでバイブを小刻みに動かした。

覆い被さるような形になり、また花梨の表情が視界から消えた。
しかし足の指だけでなく、手の指先までもがかすかに震えていた。
その時、花梨の震えていた指が、マッサージ師さんの背中に触れた。
そして恋人に対する仕草のように、その手でしっかりとマッサージ師さんを
抱きしめる形になった。
傍らで見ている私の嫉妬心をあおる仕草であった。

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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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