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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/27花梨の章(最終章)

花梨の右足はマッサージ師さんの両足で挟まれている。
身体はマッサージ師さんに抱え込まれている。
マッサージ師さんが珍しく、乳首を盛んに咥えて刺激している。
ほどなく、唯一、自由の利く左足の動きが、せわしなくなってきた。
伸ばしてみたり、膝を折り曲げてみたりと。
「あっ、あっ、あっ、あっ、うっ、うっ、うっ、うっ」
一定のリズムで喘ぎ声を刻み続ける。
そしてその間隔が次第に短くなってきた。
2.jpg

花梨がほぼ9合目付近に達した頃、
マッサージ師さんは、優しく出し入れしていたバイブの動きを急に早めた。
部屋の中には、花梨のエロい喘ぎ声がボリュームを上げて響いた。
「あっ、あっ、あっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
トーンがひときわ上昇したそのとき、
「イク、イク、イク、イク、イク」
花梨の口からついにゴーサインが発せられた。
「よし、イッていいよ~」
マッサージ師さんは、さらにバイブに力を込めた。
「うーーーーっ・・・・・」
部屋に一瞬の静寂が訪れ、花梨の身体は大きくねじれるように弾んだ。

「大丈夫かな?」
優しく声をかけると、マッサージ師さんは花梨をベッドから起こした。
「ハァ、ハァ、ハァ」
絶頂後の硬直から解き放たれ、弾んだ息を整えるのに、花梨は必死だった。
(私ね、潮吹きも未経験なの・・・してみたい)
花梨の要望は余すことなく伝えておいた。
「よ~し、もうちょっと頑張ろうね~」
マッサージ師さんは花梨の身体を抱え、私に表情が見える位置に立ち、
そして指を深く、花梨の身体に挿入した。
「う~っ」
そしていつものように、それまでの優しい指の動きがまるでウソのように、
マッサージ師さんは一気に刺激を開始した。
ジョボ、ジョボ、ジョボ、グジョ、グジョ、グジョ・・・
という音と共に、花梨の股間から飛沫が飛んだ。
二筋、三筋と潮が足を伝った。
マッサージ師さんに抱きかかえられ、それにもたれかかるように
していた花梨は、肩越しに恍惚の表情を浮かべていた。
そこにいる花梨は、今まで見てきた可愛い花梨ではなかった。
まさに女。好奇心に満ちあふれ、性を心底堪能しようとする女だった。
新しい世界と出会うことが出来た、喜びに満ちた表情でもあった。

花梨は大きく息をつき、そして腰を下ろした。
腰を下ろした場所は、なんとマッサージ師さんの左太ももの上だった。
心を許しあった者同士が見せる、仲睦まじい光景だった。
ベッドを見やると、枕カバーに花梨のリップ跡が生々しく残っていた。

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Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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