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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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10/10メグミの章(その2)

部屋に入ったメグミは、勧められるがままにベッドの端に腰を下ろした。
緊張感がモロに伝わる。こちらまで緊張してきてしまった。
たぶんこれまでマッサージで出会った人の中で、
彼女ほど緊張感を露わにした女性はいなかった。
考えてみれば当然なのかもしれない。
初めて会った男性に全裸を晒し、さらにもう一人の男性から刺激を受けるのだから。
マッサージ師さんの到着が迫っていたので、メグミにシャワーを浴びるよう促した。
数分後、バスローブをまとったメグミがバスルームから出てきた。
シャワーを浴びて気持ちの整理がついたのだろう、少しだけ笑顔が見られるようになった。
「胃が痛いんです」
はにかみながらメグミが言った。

マッサージ師さんが到着した。
準備を整え、そして、いよいよプロローグが始まった。
アイマスクが付けられた。現実を見たくないと彼女が希望していたのだ。
「じゃあ、バスローブを脱がせますからね」
ベッドに座っていたメグミを立たせると、マッサージ師さんは後ろに回った。
「えっ?ハズカシイ・・」
メグミはちょっと困惑した表情を浮かべた。
アイマスク越しにも明らかだった。
たぶん、これまで受けたマッサージでは、少しずつ脱がせられていたのだろう。
しかし、このマッサージ師さんは、すぐに女性を全裸にする。
私はワザとその流れを伝えていなかった。
たぶん困った表情を浮かべるだろうと、容易に想像出来たからだ。
「じゃあ、下着も取りますね」
「もっ、もうですか」
戸惑いを隠せない様子だった。
マッサージ師さんはメグミの後ろに回り脱がせている。
メグミの表情がストレートに見えて、ある意味、興奮する。
フロントホックのブラが外された。
柔らかそうな乳房が現れた。
ピンクに染まる乳首がややとがった表情を見せていた。
Mっ気のあるメグミには、この予想をしなかった展開は十分に刺激的なようだ。
「下も取りますよ」
マッサージ師さんは容赦なくメグミを全裸にした。
ほどよい密度をもった黒いモノが股間に現れた。
メグミは身悶えし始めていた。

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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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