FC2ブログ

glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

--/--スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント投稿

非公開コメント

トラックバック

10/10メグミの章(その3)

10.jpg
ベッドにうつぶせで横たわるよう促された。
メグミのバックスタイルが目に飛び込んできた。
女性のバックスタイル、背中からヒップ、そして脚へとつながるラインは
いつ見ても綺麗だと感じる。メグミも例外ではなかった。
ベッドに横たわる時、一時的に四つん這いになった。
これからが本番だというのに、股間は少し光っているように見えた。

いつものようにふくらはぎからのオイルマッサージが始まった。
メグミは枕の両側をしっかりとつかんでいた。
ふくらはぎから太もも、そして敏感な部分へとマッサージ師さんの手が
上昇を続けた。いつもながら丁寧な感じが伝わる。
「んーっ」
最初の吐息が漏れた。
どんな喘ぎ声を出すのか、どんな反応を見せるのか、期待が高まる瞬間だった。
マッサージ師さんは彼女の傍らに添い寝すると、ゆっくりとオイルにまみれた手を
お尻の割れ目へと進めた。そしてゆっくりと動かし始めた。
「んーっ、んーっ」
吐息が連続的になってきた。
太ももの奥に隠された指は、クリを中心に膣口の周辺を刺激しているに違いない。
急にトーンが変わった。
「あーっ、あーっ、あーっ」
メグミの導火線に火が付いた。かなり敏感な身体のようだ。
吐息が喘ぎ声に変わるまで、そう時間はかかっていない。
「そう、もっと声を出していいんだよ」
低く甘い声で、マッサージ師さんはささやいた。
ささやきながら、首や耳を刺激している。
そこが弱いことは、当然、伝えてあった。
喘ぎ声のボリュームが上昇した。
そのボリュームに合わせて、メグミの身体が大きな動きを見せた。
確かに感じるとじっとしていられない身体のようだった。

スポンサーサイト
[PR]

コメント投稿

非公開コメント

トラックバック

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

glossyへのmailbox

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2ブログランキング

FC2カウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。