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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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10/10メグミの章(その4)

マッサージ師さんは一度、メグミから離れた。そしてさらにオイルを手にとった。
「ちょっと腰をあげてごらん」
そういうと、マッサージ師さんはメグミを四つん這いにさせた。
初めて見せる展開だった。
実は、マッサージが始まる前、メグミから要望があったのだ。
「ブログを読んでいるので、次はこうなるってわかっちゃう。
だから、もし可能ならば展開を変えて欲しい」
マッサージ師さんは要望に応えてくれた。
11.jpg

四つん這いになったメグミに、マッサージ師さんは刺激を続けた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
一時的に刺激が止み、息を整えていたメグミは再び絶叫の渦へ引き戻された。
股間が見える位置に回り込んだ。
イヤらしい・・・実にイヤらしい構図だった。
絶対に触れるのはイヤとしていたアナルが丸見えだ。
まるで息をしているかのようにうごめいている。
細かく動くマッサージ師さんの指はクリを刺激し、
そして時折、穴の中へと消えていく。
「イヤ、イヤ、イヤ、ダメっ、ダメっ」
刺激に耐えられなくなり、メグミの上半身はベッドに突っ伏した。
枕がメグミの口をふさぐ形になった。
部屋中にこだましていたメグミの絶叫が少し小さくなった。
しかし、まるで快感を必死にこらえているようでもあり、
その四つん這いポーズと相まって、実に興奮する。
「もうダメ、もうダメ、もうダメ」
「我慢しないでイッテごらん」
「ダメ、ダメ、イヤ、イヤ」
マッサージ師さんは、さらにクリを刺激した。
「あーっ、あーっ、あーっ」
絶叫は続いた。しかしメグミは9合目に留まっている。
「どうしたの?思いっきりイッテいいんだよ」
「だって・・だって・・怖い」
喘ぎ声に混じって、メグミはそう告げた。
「怖いことなんか、ないんだって」
マッサージ師さんは優しくささやいた。
イクのが怖い・・・初めて聞く言葉だった。
女性はそのすべてが快感を求め、頂上を目指すものと思っていた。
しかし、そうではない女性の内面的な心理を垣間見た気がした。

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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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