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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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10/10メグミの章(その5)

「じゃあ、仰向けになってごらん」
マッサージ師さんは態勢を変えさえた。
メグミは頂上を迎えてこそいないが、十分過ぎるほど感じている。
態勢を変えることすらやっとという感じであった。
仰向けになったメグミにまたがり、マッサージ師さんは
首筋から両乳房、そして腹部から脚へとオイルを塗った。
そしてそれを丁寧に肌へすり込みながら刺激を続けた。
両方の乳首を刺激すると、メグミの下半身は怪しく揺れた。
本当によく動く。感じているのがストレートに伝わる。
マッサージ師さんはピンクローターを取り出した。
そしてそれをメグミの身体のあちこちにあて、そして最後に
もっとも敏感なクリへと導いた。

「うーっ、あーっ、いやーっ、だめーっ」
「あーっ、きもちいい、あーっ、いやーっ」
絶叫のトーンが何度目かの急上昇を迎えた。
「メグミさんは動くから、こうしちゃおう」
マッサージ師さんは、メグミの右足を自分の両足で挟み込んだ。
「こうやって動けないようにしてやる。アソコ、丸見えだ」
メグミには十分な言葉責めだった。
「いやーーっ」「いやーーーぁぁぁ・・」
拘束された右足を自由にしようとメグミが動く。
しかし、そうはさせないとマッサージ師さんはしっかりと挟む。
その間もローターは休むことなくクリやその周辺に押しつけられている。
「自分でこうすることもあるの?」
「自分でしてイクの」
マッサージ師さんのエッチな質問で、メグミのオナニー経験が暴露された。
たぶん何を言っているのかわからないのかもしれない。
オイルなのか愛液なのか、股間はどの角度からも光って見えた。
すると突然、
「いやぁぁぁ、イッくぅぅぅぅぅぅ・・・」
メグミが告げた。
「よーっし、イッテいいよ」
マッサージ師さんのその言葉がGOサインになった。
「いやぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・」
拘束された脚以外の身体すべてを使って絶頂を表現した。
身体は大きく揺れ、そして止まった。
静寂が部屋を包んだ。

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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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