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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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10/10メグミの章(その6)

マッサージ師さんはビキニパンツを脱いだ。
それまでも、自分の股間をメグミには触らせていた。
これも見たことのない展開だった。
全裸の男女が目の前にいた。
どうなるのだろう・・・。ドキドキしながら見守った。

マッサージ師さんは直に自分のイチモツを触らせた。
そしてゆっくり刺激するようにメグミに言った。
私の位置からはその様子はわからない。
しかし、何をしているかはわかるので、妄想が大きく膨らんだ。
メグミは盛んにイチモツをしごいているようだ。
「上手だよ・・イヤらしい触り方だね」
そういいながら、マッサージ師さんはゆっくりとメグミの股間を刺激している。
「もうアイマスク外してもいいよね」
マッサージ師さんはメグミのマスクを外させた。
メグミは素直にそれに従った。心を許し合った気がした。
目を閉じ、口元は絶え間ない喘ぎ声で閉じることを知らない。
全裸の男女がお互いの股間を刺激し合っている。
「どう?メグミはどうしたいの?」
マッサージ師さんは、次のステップを考えているようだった。
進むのか進まないのか、私の股間で先走り液が漏れているのがわかった。
『最後の一線は・・・』メグミは迷っているように見えた。
「超えるかもしれないよ」メグミは前もって私にそう宣言していた。
しかし、何かがそれを阻んでいるようだ。
いったい何でだろう・・?
そんなことを考えていたとき、突然、メグミのトーンがあがった。
身体が痙攣した。
「イク、イク、イク」
そういうと、二度目の絶頂を迎えた。
「・・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

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glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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