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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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10/10メグミの章(最終章)

「よ~し、立ってごらん」
マッサージ師さんはメグミを立たせた。
仕上げの潮吹きへの誘導だった。
「ほら、彼によく見えるように、顔を向けて」
「えーっ、何するの~?」
伝えておいたはずだったが、メグミは混乱しているようだった。

「潮を吹けるかな~」
そういうと、マッサージ師さんは、指を穴の奥へと挿入した。
「え~っ、立ってなんか出ない~ 無理~」
しかし、その言葉とは裏腹に、ツボを得た刺激は
ピチャ、ピチャ、ピチャという音をグジョ、グジョ、グジョ
という音に変えていた。
マッサージ師さんの手はメグミの潮で濡れていた。

メグミは緊張と、そしてある理由から、心を解放しきれなかった。
そのことが『中でイク』ことを拒んでしまったらしい。
次の日、彼女からメールが届いた。
「せっかくの機会なのだから、今度はもっと心を開きたい」
メールにはそう記されていた。
『次は解き放たれた新しいメグミに会える』私は確信した。

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プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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