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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/02理恵の章(その6)

理恵がまた甘えた声を出した。
「ねー逝きたい」「ねー逝きたい」
マッサージ師さんはある程度刺激をして、逝きそうになると刺激を弱めているらしい。
テクニックである。こうすれば、逝った時に深さは何倍にもなる。
「ねー指入れて」
ついにその言葉が、理恵の口から発せられた。やはり指は入っていたのだ。
それを抜いてしまったことに、不満を漏らしたようだ。

その言葉に呼応するように、マッサージ師さんはぐいっと腕を進めた。
「あーーーーーっ」
理恵の声のトーンがひときわ高くなった。指が挿入され、ポイントをとらえて
しまったようだ。
「ね 逝ってもいい?」「逝ってもいい?」
理恵がマッサージ師さんに同意を求めた。
「いいよ いっぱい逝っていいんだよ」
その言葉が合図になった。
「逝く」「逝く」「逝く」「逝く」
そう何回か発した途端
「あーーーーーーーー」「いやーーーーーーー」「あーーあーーーあーーーーー」
理恵は絶頂に達した。思わず耳をふさぎたくなったが、何とか耐えた・
身体は大きく反応し、乳首が硬く上を向いていた。乳首の周囲にはシワが寄っていて
完全に逝っている。本気で逝っている。
一度下がったトーンが再び上昇する。
「あーーーあーーーあーーーあーーー」
時間にしてどれくらいだろう、たぶん30秒もなかったのだろうが…
「逝っちゃった~恥ずかしい」
絶叫以外の言葉を、ようやく理恵が口にした。

08/02理恵の章(最終章)

「もっと面白いのを見せてあげる」
そうマッサージ師さんは言うと、理恵を抱え起こそうとした。
しかし深く深く逝った理恵は身体の自由がきかない。
「えーなにするのーだっこ~」
出た。理恵の十八番^^
足もとがおぼつかない理恵を抱えて立たせたマッサージ師さんは、指をアソコへ挿入
した。
潮を吹かせるつもりだ…そう直感した。
「いやー出るよーもれちゃうよー」
理恵の哀願にも似た悲鳴が聞こえた。
「いいんだよ もらしちゃっていいんだよ」
そうマッサージ師さんは言うと、それまでの優しい指の動きが、まるでウソのように急激に
出し入れを始めた。
「出るー出るー」
理恵さんの声と合わせて
「グジョ グジョ グジョ」という濡れた感じの音が部屋に響いた。
吹いたな…そう思った。
理恵はもう立っていられなかった。首根っこに絡まるようにして、ようやく
立っている感じだった。
マッサージ師さんは勝ち誇ったように、理恵の潮で濡れた手を私のほうへかざして見せた。
カーペットには、大きなシミが出来ていた。

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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