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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/04智美の章(最終章)

智美は感じまくっていた。
しかし、声のトーンからすると、7合目と8合目を行ったり来たりしている感じ。
なかなか頂上へは到達する雰囲気ではない。そのことはマッサージ師さんも
感じていたようだ。時々電マを止めて、手だけの刺激にしたり、クリを集中的に
攻めてみたりとバリエーションを変えていた。

マッサージ師さんはベッドに置いたままになっていた電マのスイッチを改めて
入れた。そして今度は左手を智美の恥毛のあたりに置き、そして、一呼吸入れて
電マの振動部を直接、智美のアソコに押し当てた。
あとで聞いた話だが、この時、マッサージ師さんの左手は、智美のクリの皮を
むいていたのだそうだ。なかなかイカない智美への最後の手段だったらしい。

不意打ちを食らったような感じではあったが、智美の反応が変わった。
「あーっ、あーっ、イク、イク」
初めて、智美の口から「イク」という言葉が発せられた。
「そうだ、イクんだ、イクんだ」
マッサージ師さんは追い立てるように、智美に言葉を浴びせた。
「あっ、あっ、あっ」
反応の時間が短くなった。
「イク、イク、イク、あーーーーーーーー・・・」
智美の身体が大きく仰け反って、そして背中からベッドに落ちた。
マッサージ師さんは電マのスイッチを切った。
ホテルの部屋に静寂が戻った。
マッサージ師さんは、大きく深呼吸した。

イケない智美の口から「イク・イク」という言葉が連呼された。
私は十分に目的を達したと思った。
ところがである。この1ヶ月後、違うマッサージ師さんとの時間で見せた
智美の姿は、この時をはるかに凌ぐものだったのだ。

08/06智美の第2章(その1)

智美との次の約束は、最初のマッサージから1ヶ月後だった。
実は私にある考えがあった。
前回のマッサージ師さんは頑張ってはくれていたが、
テクニック的にはイマイチだと思っていた。
智美自身も「もし最後の電マでイカなければ、ストップしようと思っていた」
と冷静にその時を振り返った。
実はどうしても智美に会わせたいマッサージ師さんがいた。理恵の時のマッサージ師さんだ。
彼のテクニックは見ていても「見事!」と思わせるものだった。
事実、終わった後の女性たちの感想は、異口同音に
「こんなテクニックのある刺激は初めて。癖になりそう」というものだった。
私は、そのマッサージ師さんに連絡をとった。そしてついにその日がやってきた。

マッサージ師さんに促され、智美はベッドの上でうつ伏せになる。
間を置かずにマッサージ師さんは、智美のガウンをはぎ取った。
そしてマッサージ師さんが私を手招きした。椅子を動かして、ちょうど良い位置に置き、
そこへ座るように勧めてくれた。角度的にはベストポジションである。
2度目の裸体が視野に飛び込んでくる。お尻あたりの肉付き具合は、
思わずなで回したくなるような気持ちにさせる。
マッサージ師さんはお湯で暖めたローションを少し手に取ると、
まずは足裏のマッサージから始めた。
足裏からくるぶし、そしてふくらはぎと次第に手の位置が変わる。
再びローションを手にすると、太ももから股間にかけて手が駆け上った。
股間に触れたか触れないかの微妙な位置だったが、智美の腰が少しだけ動いた。
空調を止めたので部屋は少し暑い。マッサージ師さんは施術の途中で何度も顔の汗を
タオルで拭っていた。一生懸命にやっている様子が伝わってくる。

08/06智美の第2章(その2)

090806.jpg
両足へのマッサージを終えると、マッサージ師さんは両手を使ってお尻を揉み始めた。
ぎゅーっと絞るようにお尻をつかむ。まるで智美の大事なアソコを見る
ためにしているような仕草に見えた。
この頃から智美の息づかいが、一定のリズムを刻むようになってきた。

マッサージ師さんは手にローションをとり、いきなり股間に塗りつけて刺激を始めた。
智美の身体が一瞬痙攣したような動きをみせ、そして息づかいが吐息に変わった。
「んっ、んっ」とまだ控えめな感じではあるが、その吐息に合わせて、
下半身がエロチックに動き始めた。痙攣のような反応も、少しずつ間隔が
短くなってきたのがわかる。

あの手の動きからすると、クリだけでなくアナル付近も刺激しているのかも
しれない…そう思ったが、ストップをかけるわけにもいかなかったので、
しばらく様子を見守ることにした。

途中、何度かローションをつぎ足しながら、智美の股間への刺激は続いた。
すると、吐息が喘ぎ声へと変わってきた。導火線に火が付いた。
「あーっ、あーっ、んっ、んっ」
強弱をつけながら、時に間をおきながら、次第に声のトーンがあがってきた。
「よーし」
マッサージ師さんは声を発すると、智美の上に大きな身体を重ねた。
前回と同じ攻め方である。そのあとの動きは予測出来た。
マッサージ師さんは、指でひとしきりクリを攻めた後、自分の足で智美の足を
開かせてロックをさせたようにした。智美の身体も押さえつけている感じで、
かなり刺激的である。
智美のアソコが丸見えになった。ローションなのか愛液なのかわからないが、
見ていてヌルヌル状態になっているのがわかった。
マッサージ師さんの指はホントに細かく動く。クリを刺激し、膣の周囲を刺激し、
そしてまたクリへと戻る。小ぶりな智美の小陰唇がエロく光っている。
指先は確実にクリを捕らえている。興奮する攻め方であった。
智美の声のトーンは大きく跳ね上がる。身体も大きく動こうとする。
しかしマッサージ師さんの身体をそれを許さない。
智美は枕の端をしっかりと握りしめながら、快感で身体を動かそうとする。
しかしそれをまたマッサージ師さんが許さない。そんな葛藤を繰り返しながら、
智美の喘ぎ声が部屋に響いていた。頂上の一歩手前まできた感じがした。

08/06智美の第2章(その3)

一息入れるように、マッサージ師さんは智美の身体を仰向けにした。
智美は肩で息をしている。かなり刺激を受けて、体力的に苦痛なのかもしれない。
たわわな乳房、そしてほどよい陰毛が私の目を釘付けにする。
ローションを手にして、今度は乳首への刺激が始まった。
アイマスクこそしているものの、喘ぐ口元がはっきりと見える。
髪が汗で身体に張り付いている。攻め続けられているせいか、智美は足を
伸ばすことが出来ない。それを優しくマッサージ師さんが導く。
「はーっ、はーっ」と大きな息づかいが繰り返された。

マッサージ師さんは智美に添い寝するように身を横たえた。
そして、本格的に股間への刺激を始めた。時に智美の乳首を口で刺激しながら。
複数の攻めは完全に智美の理性をどこかに消し去った。
「あーっ、あーっ、あっ、あっ、あーっ」
身体が大きく痙攣する。それに合わせて、声のトーンも最高潮になってくる。
しかし、頂上を迎える直前になると、ワザとマッサージ師さんは刺激を中止させた。
ジラしているのがわかる。刺激もしていないのに、智美の下半身が動いている。
これこそホンモノのエロである。
何度か攻めては中止を繰り返した後、クリを集中的に攻め始めた。
「ひぃーっ、いやーっ、あーっ」
智美の声が部屋に響く。今度はマッサージ師さんは刺激を止めようとしない。
そろそろイカせるのかな…そう思った時、マッサージ師さんが口を開いた。
「気持ちいいでしょ?ん?どうしたの?入れて欲しいの?」
すると智美は小さな声で
「入れて、指入れて」と懇願した。
「ん?聞こえない。もっとはっきり言ってごらん」
意地悪く、マッサージ師さんが促す。
「指入れて」
少しだけ、智美のボリュームがあがった。
「よーし」
というと、指をグイッと膣の中に進めた。
「んぐっ、あーっ」
何とも表現しがたい声が智美の口から発せられた。
マッサージ師さんは膣の中を刺激する。たぶんGスポットを攻めているのだ。
「ここが気持ちいいでしょ?」
智美の返事はないが、喘ぎ声というより絶叫がその答えのようだった。
「イク、イク」
控えめな声だったが、身体は大きく反応した。
「あっっっっっっっ」
絶叫がとぎれ、そして静かになった。達したのだ。ホンモノだった。

08/06智美の第2章(その4)

アイマスクをして肩で大きく息をしながら横たわる智美の姿は刺激的だった。
「ほら、立てるかな。しっかりとつかまって」
そういうと、マッサージ師さんは智美を立たせた。
刺激があまりにも強く、深くイッタ智美の足元はおぼつかなかった。
「ほら、つかまって」
この後、どんな光景が展開されるのか、容易に想像がついた。いよいよである。
マッサージ師さんに抱えられた智美は、ベッドの脇で私のほうへ方向を変えた。
正面から見せようということらしい。
その状態のまま、智美のアソコに指をグイッと挿入した。

「いやーっ、いやーっ、いや~ん」
そう声を発する智美に
「これがいいんだよ~」と告げると、腕を大きく動かしながら刺激した。
グジョ、グジョという音と同時に、智美の足を潮がつたった。
「ひぇ、ひぇ、いやっ、いやっ」
容赦はなかった。さらに刺激が続くと、智美から吹き出た潮が、みるみる
ジュータンに大きなシミをつくった。
智美の身体が大きく痙攣して、崩れ落ちそうになった。
マッサージ師さんはそれを支えて、優しくベッドに導いた。
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プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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