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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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08/11美枝の章(最終章)

「おちんちん欲しい~、おちんちん欲しい~」
美枝は眼を閉じながら、うわごとのように呟いていた。
「ん?欲しいの?本物?」
そう言いながら、マッサージ師さんは私のほうを見た。目が合い、そして私は頷いた。

実はマッサージを始める前、美枝に
「勢いで最後までいっちゃうかもよ」
そう宣告されていた。
私は「美枝のやりたいようにやってごらん」
と伝えていたのだ。

それを合図に、マッサージ師さんは小さなビキニパンツを脱いだ。
カリの張った太い一物であった。
コンドームをかぶせると、マッサージ師さんは美枝の両足の間に進んだ。
美枝は目を閉じ、相変わらず息も絶え絶えという状況だった。
「ほら~、本物を入れるよ~」
「欲しい~欲しい~」と口にしながら、美枝が頷いた。
「欲しいの?」マッサージ師さんはじらすように聞いた。
「う・ん」美枝は、まるで少女のような声でつぶやいた。
マッサージ師さんは腰をグィッと進めた。一物が美枝の中に吸い込まれた。
「ウグッ、あーっ、あーーーーーっ」
「入ったよ~」そう告げると、マッサージ師さんはゆっくりと動き始めた。
私は生身の男女が目の前でSEXしている様子を始めてみた。
私にとっても刺激的な一瞬だった。
マッサージ師さんは両足を開かせたり抱えたりしながら、美枝を責め立てた。
パンパンパンという肌と肌がぶつかり合う音が、部屋にこだました。
「あっ、あっ、あっ、あーーーーーーっ。いいっ、いいっ、あぁぁぁぁぁ~」
「きもちいい、きもちいいのぉぉぉ」「あーーーーーっっ」
美枝は絶叫でそれに応えた。しばらくしてマッサージ師さんは美枝から離れた。
体位を変えながらするのかと思っていた私には、ちょっと拍子抜けだった。
しかし、目の前で美枝が絶頂に押し上げられ、マッサージ師さんが放出する様子を見るのは
ちょっと耐えられなかったかもしれない。

美枝から離れると、マッサージ師さんはベッドで息も絶え絶えの美枝に声をかけた。
「起きられる?」
美枝は頷くと、ハアハアと息を整えながら、身体を動かした。
マッサージ師さんは美枝をベッドからフロアに立たせ、そして声をかけた。
「ちょっと頑張ろうね。大丈夫だからね」
美枝はマッサージ師さんと抱き合うような態勢になった。
そしてマッサージ師さんは指を股間に進めた。
美枝は自らベッドに片足をかけて、マッサージ師さんの手の動きを容易にさせた。
ほどなくマッサージ師さんの指が美枝の股間に消えた。
と、同時に美枝の何度目かの絶叫が始まった。
「ギャーッ、ギャーッ、ギャーッ、いや~ぁぁぁぁ」
「ほら、出るよ」
その声と同時に、マッサージ師さんは激しく美枝の股間を刺激した。
ジョボジョボジョボという音がして、美枝の身体から潮が床に流れた。
「あーーっ、あーーーーーー、いや~、いや~っ」
美枝潮吹き初体験の瞬間だった。

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プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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