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glossyの性感マッサージ体験

私がこれまでサイトを通じて出会った女性たちとの性感マッサージ体験を綴ったものです。ノンフィクションです。

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07/18真紀の章(その5)

金曜日のお昼少し前、私は都内の某所で真紀と会った。
シックな出で立ちはとてもお似合いで、またメールの端々に感じられた
知的な雰囲気も十分に持ち合わせている女性だった。

昼食を一緒に食べ(もっとも彼女はほとんど喉を通らなかったが)、
予約してあった近くのホテルにチェックイン。
部屋に入ると、私は思わず真紀を抱き寄せた。
抱擁、そしてキス。まるで久々に会った恋人同士のような空間が
そこにあった。
真紀の吐息が次第に荒くなってきた。スカートをたくし上げ、下着の中に
手を入れると、そこは既に洪水状態になっていた。

マッサージ師の刺激でピークを迎えさせようと、私はそこで手を止めた。
下着の中から手を抜こうとした時、真紀は私の手を押さえ
「イカせて欲しい…」
小さな声でそう懇願した。
しかし私はその手を払いのけた。彼女のM性を引き出したかったのだ。

ひとつ心配があった。
あまりにマッサージ師から刺激を受けると、マッサージ師にさえ「入れて」
と言ってしまいそうな予感がなんとなくして、それを真紀に伝えた。
真紀はいたずらっぽく笑い、「わからないわよ」と言った。
マッサージの時間が迫ってきたので、彼女はシャワーを浴び準備を整えた。

07/18真紀の章(その6)

ここからは、マッサージ終了後に私が真紀に送ったメールである。
その場の雰囲気が少しでも伝わればと思う。

**********
最初の普通のマッサージの時点では、比較的落ちついて
見ていられました。
しかし、時折、浴衣の裾が乱れて真紀の肌が露出したりすると、
例えそれがマッサージの過程であったとしても、妙なドキドキ感を
覚えるものでした。
しかしマッサージ師は何事もなかったかのように、
浴衣の裾をまた整えていました。
でも、パンティは間違いなく見られているよな~と思ったりもしていました。

頭に血が昇り始めた?のは、身体全体を伸ばすようなマッサージを
しようとした時、真紀の身体をベッドの上に起こした時でした。
その時、浴衣の合わせ目から、真紀の乳房と乳首が見えたのです。
マッサージ師は真紀さんの後ろ側に回っていましたから、
上からのぞき込むような形で、見られたと感じました。

そしてマッサージは性感へと…。

うつぶせにさせられた真紀の浴衣をすこしずつずらし、
例のパウダーをふりかけました。
甘い匂いが私の鼻をも刺激しました。
しかし、それ以上に私の心を刺激したのは、
思いもよらない真紀の反応でした。
さほど時間をおくことなく、すぐに真紀のスイッチが入ってしまった
と感じました。

ふと気づくと、真紀はパンティ1枚だけの姿で
ベッドの上に横たわっていました。
そして、マッサージ師の触れるか触れないかという
微妙な指先の刺激に、真紀の口から発せられる声が部屋に響きました。
近くで見れば、身体も痙攣したりしていたのかもしれません。
声のトーンがだんだんとあがってくるのがわかりました。
「我慢してたんだな~」マッサージ師の、ちょっと意地悪な言葉が、
私の心に突き刺さりました。

マッサージ師がパンティをお尻のほうから脱がせようとしました。
これに真紀が腰を浮かして協力しました。この光景にもドキドキしました。
マッサージ師と私の目の前には、一糸まとわぬ真紀のキレイな
身体がありました。

マッサージ師の背中への刺激は続きました。
真紀の弱点が背中だと見抜いたようです。
「あーーーーーっ」というエロティックな声は、いっときの休む間もなく、
真紀の口から発せられ続けています。
息がだんだんと荒くなってくるのもわかります。

07/18真紀の章(その7)

そして、その瞬間が訪れました。
背中への刺激をいったん中断させたマッサージ師は真紀の腰を持って、
浮かせるようにさせました。
真紀の口からは「いやーーーーっっ」という声が出ましたが、
マッサージ師はお構いなし。
マッサージ師はさらに力を入れると、真紀をバックスタイルで固定させました。

あーマッサージ師に真紀のアソコを完全に見られている・・
そんな私の気持ちを逆なでするかのように
マッサージ師は「もうグチョグチョに濡れているじゃないですか」
と声でアソコの様子を知らせてくれました。
真紀はバックスタイルのまま、その態勢を崩すわけでもなく、
マッサージ師にアソコを見られながら声を出し続けていました。

そしてマッサージ師は、真紀の両足をさらに広げさせました。
再び「いやーーーっ」という真紀の声が響きましたが、
そんなことは織り込み済みとばかり、まったく意に介しませんでした。
そして、広げられた両足の間に入ったマッサージ師は、
おもむろに顔を真紀のお尻のあたりに近づけました。
そしてゆっくりと口をそのお尻の割れ目付近に持っていきました。

「あーーーーーーっ」「いやーーーーーーーっ」
真紀の声が、これまでにないほど高くそして長く部屋に響きました。
マッサージ師の口は、ある1点を捉えているようで、
私の位置からは見えません。口元もほとんど動いていません。
しかし真紀の反応はすざまじいものがありました。

えっ?どこをどうされているんだろう??
この頃、私の嫉妬心はピークになっていました。
本当に嫌なら、態勢を自分から変えればいいのに…
そんな子どもみたいな心境にもなっていました。

真紀の絶叫は続きました。マッサージ師は口で1点を攻めながらも、
手は真紀のたわわな乳房を揉みしだいていました。
指先では微妙に乳首も刺激しているのがわかりました。
これまでは写真やビデオでしか見たことのない刺激的な光景でした。

「いくーっ」小さな、しかしはっきりとした声を真紀が出しました。
「いいよ~、いっぱいイッていいよ~」マッサージ師は余裕を持って答えました。
私がある意味、一番聞きたくない言葉だったのかもしれません。
しかし真紀のポイントを確実に攻め続けるマッサージ師は、
比較的容易にその状況にたどり着くことが出来たようです。
ひときわ真紀の声が高くなり、そして、トーンが次第に下がっていきました。
どこを舐められているのか、どこを刺激されているのかわからないけど、
口と下の愛撫だけで、真紀はイッてしまいました。

07/18真紀の章(その8)

マッサージ師は一休みすると、態勢を変えて、真紀を仰向けにしました。
上気した真紀の顔が見えました。
ボーゼンとしている感じが伝わってきました。自分自身の状況が
よくわからないような感じに見えました。

マッサージ師は再び、例の粉を上半身にふりかけ、
そして続いて両方のフトモモあたりにもふりかけて、
一気に全身のマッサージを始めました。
火が点いた真紀の身体は、簡単にまた上昇し始めました。
両方の手の指で両方の乳首を刺激しました。
目を閉じた真紀は、押し寄せる快感に耐えているという感じでした。
今度はまともに顔が見えます。
上気している顔は可愛くもあり、エロティックでもあります。
アエギ声は、今度はストレートに伝わってきて、
微妙な表情とも絡んで私の股間を刺激しました。
それと手の置き場でした。
真紀の手は、優しくマッサージ師のフトモモに添えられていました。
何となく心を許しているようにも見えて、また嫉妬心が燃え上がりました。

マッサージ師は真紀の脚を持って、M字の状態にしました。
真紀は小さくイヤイヤをする感じでしたが、
それを心から嫌がっている風ではありません。
アソコが丸見えになりマッサージ師の視線に飛び込んできました。
マッサージ師はゆっくりと身体を沈め、
そして、真紀の大切なところへ舌で刺激を始めました。
真紀の身体は痙攣し、そしてアエギ声は最高潮に達しました。
両方の足の指が快感のため力が入っている様子がわかりました。
その時でした、真紀の口から言葉が思わず漏れました。
「欲しい・・」

マズイと思いました。
ひょっとしたら真紀は、マッサージ師のモノを受け入れてもいいと
思っているのではないかと感じました。

私の我慢の限界はそこまででした。
一刻も早く、真紀の近くに寄り添いたい気持ちになりました。
マッサージ師の刺激だけじゃなく、
私の刺激でも気持ち良くなって欲しいそう思いました。
下半身はマッサージ師が攻め続けていたので、私は上半身に近づき、
キスをしながら乳首を刺激しました。
マッサージ師が「ほら、2人に攻められているよ」と言いましたが、
真紀には聞こえていたのかどうかわかりません。
ただひたすら、目を閉じ顔を紅潮させ、
口からは絶えることのないアエギ声が発せられていました。

真紀は再び頂上を迎えそうになりました。
「いやっ、いやっ」と声を出しましたが、マッサージ師は容赦しません。
逆に「気持ちいいだろう」と呼びかけると、
真紀は「気持ちいい・・」と答えます。
私は嫉妬心を大いに燃え上がらせました。
もう止めさせたいという気持ちと、もっともっと真紀が乱れる姿を
見ていたいという葛藤が始まりました。
真紀はほどなく頂上を駆け上りました。

「もっともっと気持ちよくなってもらいますからね」
マッサージ師はいよいよローターを取り出しました。
その時点で既に約束の90分は経過していました。私は悩みました。
これ以上続けたら、真紀はどうなってしまうのか…。
ある意味、それは嫉妬心との闘いでした。
しかしマッサージ師はそんな私の気持ちを知ってから知らずか、
ついにローターを真紀の敏感な部分に押し当ててしまいました。

「あーーーーーーーーーーーっ」真紀の口から大きな声が漏れました。
荒い息使いの合間に、アエギ声が混じって、
思わず耳をふさぎたくなってしまいました。
ほどなく真紀は何度目かの頂上を迎えました。

07/18真紀の章(最終章)

「もっともっと気持ちよくなりましょう」マッサージ師はそう言うと、
荷物を置いてあるところは行きました。
その時、私は真紀の耳元で告げました。「もう止める?それとも続ける?
まだ大丈夫?」真紀は目を閉じたまま、私の問いかけに肯きました。
まだ大丈夫なのか、もう止めたいのか、理解しがたい肯きでした。

再びベッドに戻ったマッサージ師は、ローターによる攻めを開始しました。
真紀の声がまた部屋に響き渡りました。
マッサージ師はローターの刺激を続けました。
ピチャピチャっという音が聞こえました。
ローターで刺激しながら、
指で真紀のアソコをいじっていたのかもしれません。
「あっ、あっ、あっ」声が短く発せられてきました。また頂上を迎えそうです。
その時、真紀の口から「もうイヤ、イヤ」という言葉が出ました。

これがきっかけでした。
「90分を過ぎていますし、3時半には出なくてはいけないし…」
私はそうマッサージ師に告げました。彼はちょっと残念そうでした。
「まだ力が抜けてないから、まだまだイケますよ。
ダメな人はイクと、もうくすぐったくなってしまって続けられなくなる」
私もそう思いました。真紀はまだ大丈夫だと思いました。
ただ、私の心がこれ以上、マッサージ師の刺激を
見るに堪えない状況になっていました。
一刻も早く、真紀と二人っきりになりたい、真紀と一つになりたい、
そう思いました。
**********

メールを交換していたとはいえ、ほんの数時間前に初めて会った女性
なのに、不思議な感覚でした。でも嫉妬心と同類の感覚であったことに
違いありません。

こうして、私の超刺激的な初めての性感マッサージ体験は終わりました。
真紀とはその後、しばらくメール交換は続きましたが、
彼女が男性とお付き合いを始めたこともあって、
二度と会うことは出来ませんでした。
たぶん今では結婚され、幸せな家庭を築いていることと思います。

プロフィール

glossy310

Author:glossy310
50代の♂です。
都内で女性に性感マッサージを体験してもらっています。
信頼のおけるプロのマッサージ師さんに施術を依頼。
好奇心旺盛、でも一歩を踏み出せない貴女を応援します。
ご希望がありましたら連絡ください。

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